iPhone 8はいつまで使える?サポート終了時期と買い替えの目安

iPhone 8はいつまで使える?サポート終了時期と買い替えの目安
iPhone 8はいつまで使える?サポート終了時期と買い替えの目安
2026年8月12日
iPhone 8はいつまで使える?サポート終了時期と買い替えの目安

iPhone 8・8 Plusの発売日は2017年9月22日、最終対応OSはiOS 16です。電話やLINE、Webといった日常使いなら今も動きますが、iOS 17以降には上げられず、Appleの修理区分でもすでにビンテージ製品に入り、(PRODUCT)REDにいたってはオブソリート製品に移行して正規修理が終了しています。使えなくなるわけではないものの、買い替えを見据える段階に来ています。

この記事では、iPhone 8がいつまで使えるかを「OSサポート」「修理サポート」「バッテリー」の3点で整理し、8と8 Plusのスペック、名機と呼ばれる理由、長く使うコツ、正規修理が受けられなくなった後の選択肢、乗り換え候補までをまとめます。使わなくなったiPhone 8の買取についても解説します。

スマホ・タブレット・ゲーム機の高価買取ならリンクサス買取

iPhone 8はいつまで使える?3つの期限の早見表

iPhone 8はいつまで使える?3つの期限の早見表
iPhone 8を使える期間の3つの目安

iPhone 8がいつまで使えるかは、「OSサポート」「修理サポート」「バッテリー」の3つで決まります。ひとくちに寿命といっても、それぞれ切れる時期が違うためです。まずは早見表で全体を確認しておきましょう。

判断軸 状況 ポイント
OSサポート iOS 16で終了済み iOS 17以降は非対応。新機能が届かず、対応アプリも徐々に減る
修理サポート 通常カラーはビンテージ製品/(PRODUCT)REDはオブソリート製品 通常カラーは部品の在庫がある場合にかぎり正規修理を受けられる。(PRODUCT)REDは正規修理が終了
バッテリー 交換の目安は最大容量80%前後 交換すれば体感は戻る。交換自体は正規以外の選択肢もある
日常使いの実用性 通話・LINE・Webは動く 用途しだいで継続可。決済や仕事で使うならセキュリティ面に注意

動く・動かないでいえば、iPhone 8はまだ動きます。それでも「そろそろ」と言われるのは、OSサポートが止まると、セキュリティ更新と最新アプリへの対応が少しずつ外れていくからです。物理的な寿命より、OSサポート終了の時期を実質的な寿命として考えるほうが判断を誤りません。iPhone全体の寿命の考え方はiPhoneの寿命は何年かもあわせて参考にしてみてください。

iPhone 8・8 Plusの発売日と基本スペック

iPhone 8・8 Plusの発売日と基本スペック
iPhone 8と8 Plusの基本スペック

iPhone 8・8 Plusの発売日は2017年9月22日で、同年9月12日の発表から10日後に店頭に並びました。翌2018年4月には鮮やかな「(PRODUCT)RED」も追加されています。無印は片手で扱える4.7インチ、Plusは大画面と2眼カメラという位置づけです。

項目 iPhone 8 iPhone 8 Plus
発売日 2017年9月22日
ディスプレイ 4.7インチ 5.5インチ
チップ A11 Bionic
バッテリー容量 1,821mAh 2,691mAh
サイズ・重さ 67.3×138.4×7.3mm/148g 78.1×158.4×7.5mm/202g
カメラ シングル(広角) デュアル(広角+望遠)
生体認証 Touch ID(ホームボタン)
防水・防塵 IP67(水深1m・最長30分)
通信 4G LTEまで(5Gは非対応)
最終対応OS iOS 16

防水はIP67等級ですが、これは新品時の性能です。経年でパッキンが劣化すると防水性能は落ちるため、水につけたり湯気の多い場所で使ったりするのは避けてください。歴代モデルのなかでの位置づけは歴代iPhoneの発売日・スペック比較で確認できます。

iPhone 8のサポート終了はいつ?OS・修理・セキュリティ

iPhone 8のサポート終了はいつ?OS・修理・セキュリティ
iPhone 8のサポートは3種類に分かれる

「サポート終了」とひとくくりにすると判断を誤ります。iPhone 8の場合、OSアップデート・修理・セキュリティ更新の3つは、それぞれ別の時計で動いていると考えてください。

サポートの種類 状況 影響
OSアップデート iOS 16で終了済み iOS 17以降の新機能が使えない。対応アプリが徐々に減る
正規の修理サポート 通常カラーはビンテージ製品/(PRODUCT)REDはオブソリート製品 通常カラーは部品の在庫しだい。(PRODUCT)REDは正規修理が終了
セキュリティ更新 iOS 16系に配信が続いてきた いつまで続くかは公表されていない

修理サポート|通常カラーはビンテージ、(PRODUCT)REDはオブソリート

Appleは販売終了から5年以上7年未満の製品を「ビンテージ」、7年以上を「オブソリート(旧型)」として扱います。ビンテージのあいだは部品の在庫がある場合にかぎり正規修理を受けられますが、オブソリートになると原則として正規の修理・サービスは受けられません。

iPhone 8・8 Plusは2020年春に販売を終えており、容量やカラーごとに順次ビンテージ製品へ追加されてきました。つまり、修理の受付はすでに部品在庫しだいという段階です。7年の区切りは2027年春ごろが目安になりますが、扱いは製品ごとに随時更新されるため、手元の機種についてはApple公式のビンテージ製品・オブソリート製品一覧で最新の状態を確認してください。ここで分かれるのが(PRODUCT)REDです。通常カラーが2020年春まで販売されたのに対し、(PRODUCT)REDは2018年9月に販売を終えているため区分が先に進み、Apple公式の一覧では通常カラーがビンテージ製品、(PRODUCT)REDはすでにオブソリート製品に掲載されています。オブソリート製品はAppleでのハードウェア修理が終了しており、サービスプロバイダも部品を発注できません。お手元が赤い本体なら、正規修理という選択肢はもうありません。

セキュリティ|更新は続いてきたが、期限は示されていない

見落とされがちですが、メジャーアップデートが止まったあともAppleはiOS 16系に向けたセキュリティ更新を配信してきました。「iOS 16で終わり=もう守られない」という理解は正確ではありません。ただし、この配信をいつまで続けるかは公表されていないため、無期限に安心できる話でもありません。更新が届かなくなれば、新しく見つかった弱点はふさがれないまま残ります。個人情報やキャッシュレス決済を扱う端末としては、そこが判断の分かれ目です。スマートフォンの安全な使い方は政府広報オンライン(情報セキュリティ対策)でも解説されています。

アプリ|対応から外れるものが少しずつ増える

アプリの動作要件は、OSのバージョンを基準に定期的に引き上げられます。iOS 16で止まるiPhone 8は、この引き上げのたびに対象から外れる可能性が出てきます。今すぐ全部が使えなくなるわけではなく、App Storeで対応する最後のバージョンを入れられる場合もあります。とはいえ、そのバージョンには新機能も不具合の修正も届きません。ある日突然ではなく、じわじわ不便になるという進み方をします。

iPhone 8が「最高傑作・名機」と呼ばれる理由

iPhone 8が最高傑作・名機と呼ばれる理由
iPhone 8が長く支持される4つの理由

iPhone 8が「最高傑作」「名機」と語られるのは、ホームボタン世代の完成形だからです。指紋認証のTouch IDを押しやすいホームボタンで使え、片手に収まる4.7インチ、日常用途には十分なA11 Bionicを備えます。発売から年数が経っても手放さない人が多いのは、この使い勝手のよさに尽きます。

支持される理由 内容
①Touch ID+ホームボタン マスクをしていても指紋で素早くロック解除できる。物理ボタンの安心感
②片手で扱える4.7インチ 横67.3mm・重さ148g。大型化した近年の機種より軽くて持ちやすい
③A11 Bionicで十分な処理性能 Web・SNS・動画視聴といった日常用途なら不満が出にくい
④ワイヤレス充電に初対応 ガラス背面を採用しQi充電に対応。8以降の定番機能になった

ただし「名機だから安心」と長く持ちすぎるのは考えものです。使い勝手のよさと、OSやセキュリティの新しさは別の軸で動いているからです。同じホームボタン世代で人気のiPhone 7の最強説と現役で使えるか、ひとつ前の世代であるiPhone 6sはいつまで使えるかも、比較の材料になります。

iPhone 8を使い続けるメリットと注意点

iPhone 8を使い続けるメリットと注意点
使い続ける前に知っておきたい両面

使い続ける最大のメリットは、買い替えの出費がかからないことです。操作は慣れたまま、通話・LINE・カメラといった基本機能は問題なく動きます。とはいえ、時間が経つほど重くなる負担も同時に抱えることになります。

メリット 注意点(デメリット)
買い替え費用がかからない OSサポート終了でセキュリティ更新の先行きが読めない
ホームボタンの操作に慣れている 要件から外れるアプリが少しずつ増える
片手で使える軽量サイズ バッテリー劣化で電池持ちが悪くなる
5Gが不要なら通信は足りる 5G非対応。5Gエリアでも4Gまで
手放さず予備機として残せる 正規修理は部品在庫しだいになっている

使う人によって答えは割れます。あまりスマホを使わない人や、サブ機・子ども用として使う人にはメリットが上回ります。逆に、決済・仕事・SNSをメインで動かしている人は、セキュリティ面から早めの乗り換えが得策です。5G対応機種が気になるならiPhoneの5Gはいつからか・つながらない時の設定も参考になります。

iPhone 8を長く使うコツ・バッテリーのいたわり方

iPhone 8を長く使うコツ・バッテリーのいたわり方
iPhone 8を長持ちさせる5つの習慣

あと少し延ばしたいなら、鍵はバッテリーのいたわり方に尽きます。iPhone 8のバッテリーは1,821mAh(8 Plusは2,691mAh)と控えめで、劣化すると電池持ちの悪さが真っ先に表に出る機種です。次の5つを普段から意識するだけで、体感は変わってきます。

  • 充電しながら使わない:発熱がバッテリーに負担をかけ、劣化を早める
  • 満充電・電池切れを長時間放置しない:20〜80%の範囲で使うと負担が軽い
  • 純正または認証済みの充電器を使う:非純正は電圧が不安定なことがある
  • 高温・低温を避ける:夏の車内や冬の屋外はバッテリーに悪影響
  • 最大容量を定期的に確認する:「設定→バッテリー→バッテリーの状態と充電」で確認できる

最大容量が80%を大きく下回り、電池持ちが実用に耐えなくなったら、交換で延命するか買い替えるかの分かれ道です。交換して意味があるかどうかの判断はiPhoneバッテリー交換は意味ないのかで整理しています。

正規修理が受けられなくなったらどうする

正規修理が受けられなくなったらどうする
ビンテージ製品になった後の3つの選択肢

ビンテージ製品に入ったiPhone 8は、正規の窓口では「部品があれば修理できる」という状態に変わっています。(PRODUCT)REDはオブソリート製品のため、この段階もすでに過ぎています。断られる場合もあるため、あらかじめ選択肢を知っておくと慌てずに済みます。

選択肢 できること 知っておきたい点
Apple・正規サービスプロバイダ 通常カラーは部品の在庫があれば正規部品で修理。(PRODUCT)REDは受付終了 在庫がなくなると受けられなくなる。事前に確認を
正規以外の修理店 バッテリー交換や画面修理に対応する店がある 使う部品や保証内容は店ごとに異なる。総務省の登録修理業者かを確認
買い替えて手放す 中古のひと世代前へ乗り換え、旧機は買取へ 修理費が中古端末の価格に近づいたら、こちらが現実的

判断の目安はシンプルです。修理費が、乗り換え先の中古端末の価格に近づいたら買い替えどき。古い機種は、一か所直してもすぐ別の箇所が来る二重コストになりがちだからです。バッテリー交換の費用感と正規・正規以外の違いはiPhoneバッテリー交換費用はいくらかにまとめています。※修理費用は機種・故障内容・依頼先で変わります。金額は目安として扱い、依頼前に各社の公式サイトで最新額を確認してください。

iPhone 8から機種変更するなら?おすすめの中古iPhone

iPhone 8から機種変更するなら?おすすめの中古iPhone
iPhone 8からの乗り換え候補

「そろそろ替えようかな」と思ったとき、いきなり最新機種を狙う必要はありません。中古のひと世代前なら、費用を抑えつつ性能とサポート期間を大きく伸ばせます。iPhone 8からの乗り換えで相性がよい3つのタイプを整理しました。

タイプ おすすめ機種 iPhone 8からの変化
ホームボタンを残したい iPhone SE(第2・第3世代) Touch IDとサイズ感はそのまま。第3世代は5G対応
バランス重視 iPhone 12/13 大画面・高性能チップ・5G対応。全体的に快適になる
できるだけ長く使いたい iPhone 14以降 OSサポートが長く残り、結果的に長持ちしやすい

ホームボタンとTouch IDに慣れているなら、同じ操作感で選べるiPhone SE 第2世代と第3世代の違いを先に押さえておくと迷いません。長く使うことを優先するなら、サポートが多く残るiPhone 12がいつまで使えるかも確認しておきましょう。※中古相場は状態や時期で動くため、購入時に最新の在庫と価格をご確認ください。リンクサスモバイルの中古iPhone一覧から、予算に合う一台を探せます。買う前の見極め方はiPhone中古を買うならどこかが参考になります。

使わないiPhone 8の買取【リンクサスモバイル】

使わないiPhone 8の買取【リンクサスモバイル】
使わないiPhone 8は買取へ

機種変更で使わなくなったiPhone 8や、引き出しに眠っている一台はありませんか。画面割れやバッテリー劣化があっても、買取できる場合があります〔査定額は状態により変動〕。名機として一定の需要が残っており、部品取りとして値がつくこともあります。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝

iPhone 8の査定では、電源が入るか、画面割れの有無、バッテリーの最大容量、初期化とデータ消去が済んでいるか、付属品が揃っているかを見ます。この世代ならではの確認点がホームボタンで、Touch IDが正常に反応するかどうかで評価が変わります。正規修理がビンテージ扱いに入った分、動作品の価値は以前より相対的に上がっています。起動しないジャンク品でも部品取りとして値がつくことがありますので、処分の前に一度ご相談ください。売却前はバックアップと「探す」のオフ、初期化まで済ませておくと手続きが早く進みます。

買取額は、ちょっとした準備で変わってきます。初期化とデータ消去を済ませ、本体をきれいにし、箱や付属品を揃え、SIMロックを解除しておく。この4点をやっておくだけで、査定額が上向くことは珍しくありません。そして何より、スマホは新しい機種が出るたびに相場が下がるため、使わないと決めたら早めに査定に出すのが得策です。

まとめ|iPhone 8はまだ動く、でも期限は決まっている

iPhone 8・8 Plusの発売日は2017年9月22日、最終対応OSはiOS 16です。通話・LINE・Webといった日常使いなら今も動きますが、OSアップデートは終わり、正規修理は部品在庫しだいのビンテージ扱いに移り、(PRODUCT)REDはオブソリート製品として正規修理が終了しています。セキュリティ更新はiOS 16系に配信が続いてきたものの、いつまで続くかは示されていません。動くかどうかではなく、この3つの期限をどう見るかが判断の分かれ目になります。

使い勝手のよさで名機と呼ばれるだけに、手放しにくい一台でもあります。長く使うならバッテリーをいたわり、修理費が中古端末の価格に近づいたら乗り換えを検討する。乗り換え先は、操作感を変えたくないならiPhone SE、快適さを取るなら12・13が有力です。使わなくなった端末は、ジャンク品でも買取できる場合があるので、処分の前にご相談ください。

▼スマホの販売・買取はこちらから

▶ 中古iPhoneを探す:リンクサスモバイル iPhone一覧
▶ iPhoneの査定・買取:iPhone買取

iPhone 8に関するよくある質問(FAQ)

iPhone 8・8 Plusの発売日はいつですか?

iPhone 8・8 Plusの発売日は2017年9月22日です。同年9月12日の発表から10日後に店頭に並びました。2018年4月には(PRODUCT)REDモデルが追加されています。チップはA11 Bionic、ディスプレイは8が4.7インチ、8 Plusが5.5インチ、防水はIP67等級、最終対応OSはiOS 16です。

iPhone 8はいつまで使えますか?

電話やLINE、Webなどの日常使いなら今も使えます。ただし対応OSはiOS 16で終了しており、iOS 17以降にはアップデートできません。正規の修理サポートもビンテージ製品に移行し、部品の在庫がある場合にかぎり受けられる状態です。動くかどうかではなく、OSサポート終了を実質的な寿命と考えると判断を誤りません。セキュリティや最新アプリを重視するなら、買い替えの検討時期に入っています。

iPhone 8のサポートはいつ終了しますか?

OSアップデートはiOS 16で終了済みです。正規の修理サポートについて、Appleは販売終了から5年以上7年未満をビンテージ、7年以上をオブソリートとして扱います。iPhone 8・8 Plusは2020年春に販売を終えており、容量やカラーごとに順次ビンテージ製品へ追加されてきました。通常カラーの7年の区切りは2027年春ごろが目安ですが、(PRODUCT)REDは2018年9月に販売を終えているためすでにオブソリート製品に移行しており、正規修理は受けられません。扱いは随時更新されるため、Apple公式のビンテージ製品・オブソリート製品一覧で最新の状態をご確認ください。

iPhone 8はもう修理できませんか?

通常カラーはビンテージ製品のため、部品の在庫がある場合にかぎりAppleや正規サービスプロバイダで修理を受けられます。ただし(PRODUCT)REDはオブソリート製品に移行しており、Appleでのハードウェア修理は終了、サービスプロバイダも部品を発注できません。在庫がなければ断られることもあるため、事前の確認が確実です。正規以外の修理店でバッテリー交換や画面修理に対応している場合もありますが、使う部品や保証内容は店ごとに異なります。修理費が乗り換え先の中古端末の価格に近づいたら、買い替えを選ぶほうが現実的です。

iPhone 8が最高傑作・名機と言われるのはなぜですか?

Touch IDとホームボタンで使える世代の完成形にあたり、片手で扱える4.7インチサイズ、A11 Bionicによる十分な処理性能、ワイヤレス充電への初対応など、使い勝手のバランスがよいためです。年数が経っても手放さず使い続ける人が多いことも、名機と呼ばれる理由になっています。

iPhone 8から機種変更するなら何がおすすめですか?

ホームボタンとTouch IDを残したいならiPhone SE(第2・第3世代)、バランス重視ならiPhone 12・13、できるだけ長く使いたいならiPhone 14以降が候補です。中古のひと世代前を選べば、費用を抑えつつ5G対応など性能とサポート期間を大きく伸ばせます。中古相場は状態や時期で動くため、購入時に最新の在庫と価格をご確認ください。

使わなくなったiPhone 8は買取できますか?

画面割れやバッテリー劣化があっても、買取できる場合があります。iPhone 8は名機として一定の需要が残り、起動しないジャンク品でも部品取りとして値がつくことがあります。査定ではホームボタンのTouch IDが正常に反応するかも見ています。売却前はバックアップと「探す」のオフ、初期化を済ませておくと手続きが早く進みます。リンクサスモバイルは店頭・宅配買取に対応しています。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝。年数・数値は目安です。ビンテージ製品・オブソリート製品の扱い、修理料金、中古相場は変動するため、最新の情報は各公式サイトでご確認ください。

RELATED ARTICLES