iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの発売日・スペック・価格比較

iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの発売日・スペック・価格比較
iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの発売日・スペック・価格比較
2026年7月11日
iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの発売日・スペック・価格比較

iPhoneは日本で2008年のiPhone 3Gから毎年のように新モデルが登場し、2026年時点ではiPhone 17シリーズ、iPhone Air、iPhone 17eまでが登場しています。画面は3.5インチから最大6.9インチへ、生体認証は指紋(Touch ID)から顔認証(Face ID)へと変わり、チップも毎年更新されています。この記事では、歴代iPhoneの発売日・画面サイズ・チップ・カメラ・生体認証・発売時価格を、シリーズごとの一覧表で整理しました。

発売順の一覧、サイズ・重さの比較、チップの世代、今から中古で選ぶときの目安までまとめています。仕様はApple公式に基づく事実を軸にし、価格は発売当時の目安として扱います。2026年時点の情報で構成しています。

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iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの早見表

iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの早見表
発売年・画面・チップ・認証をシリーズ別に一覧化

まずは歴代iPhoneの発売年・画面サイズ・チップ・生体認証を、シリーズ単位で一覧にまとめます。日本で最初に発売されたiPhone 3G(2008年)から、iPhone 17シリーズ、iPhone Air、iPhone 17eまで、1つの表で流れをつかめます。より詳しい発売日やサイズ、価格は、このあとの各項目で分けて整理しました。

シリーズ 発売(日本) 画面サイズ チップ 生体認証
iPhone 3G 2008年7月 3.5型 液晶 なし
iPhone 3GS 2009年6月 3.5型 液晶 なし
iPhone 4 2010年6月 3.5型 Retina A4 なし
iPhone 4s 2011年10月 3.5型 Retina A5 なし
iPhone 5 2012年9月 4.0型 Retina A6 なし
iPhone 5c / 5s 2013年9月 4.0型 Retina A6 / A7 Touch ID(5s)
iPhone 6 / 6 Plus 2014年9月 4.7型 / 5.5型 A8 Touch ID
iPhone 6s / 6s Plus 2015年9月 4.7型 / 5.5型 A9 Touch ID
iPhone SE(第1世代) 2016年3月 4.0型 A9 Touch ID
iPhone 7 / 7 Plus 2016年9月 4.7型 / 5.5型 A10 Fusion Touch ID
iPhone 8 / 8 Plus 2017年9月 4.7型 / 5.5型 A11 Bionic Touch ID
iPhone X 2017年11月 5.8型 有機EL A11 Bionic Face ID
iPhone XS / XS Max 2018年9月 5.8型 / 6.5型 有機EL A12 Bionic Face ID
iPhone XR 2018年10月 6.1型 液晶 A12 Bionic Face ID
iPhone 11 2019年9月 6.1型 液晶 A13 Bionic Face ID
iPhone 11 Pro / Pro Max 2019年9月 5.8型 / 6.5型 有機EL A13 Bionic Face ID
iPhone SE(第2世代) 2020年4月 4.7型 液晶 A13 Bionic Touch ID
iPhone 12シリーズ 2020年10〜11月 5.4〜6.7型 有機EL A14 Bionic Face ID
iPhone 13シリーズ 2021年9月 5.4〜6.7型 有機EL A15 Bionic Face ID
iPhone SE(第3世代) 2022年3月 4.7型 液晶 A15 Bionic Touch ID
iPhone 14シリーズ 2022年9〜10月 6.1〜6.7型 有機EL A15 / A16 Bionic Face ID
iPhone 15シリーズ 2023年9月 6.1〜6.7型 有機EL A16 Bionic / A17 Pro Face ID
iPhone 16シリーズ 2024年9月 6.1〜6.9型 有機EL A18 / A18 Pro Face ID
iPhone 16e 2025年2月 6.1型 有機EL A18 Face ID
iPhone 17シリーズ 2025年9月 6.3〜6.9型 有機EL A19 / A19 Pro Face ID
iPhone Air 2025年9月 6.5型 有機EL A19 Pro Face ID
iPhone 17e 2026年3月 6.1型 有機EL A19 Face ID

指紋認証(Touch ID)はiPhone 5sから、顔認証(Face ID)はiPhone Xから始まりました。ただしiPhone SEシリーズだけは、コンパクトな形とホームボタンを保つため、最新のSE(第3世代)でも指紋認証(Touch ID)を採用しています。歴代モデルの中古在庫と価格はリンクサスモバイルのiPhone一覧で確認できます。開発の流れや誕生の背景はiPhoneの歴史・進化の年表で整理しています。

歴代iPhoneの発売日・発売順一覧

歴代iPhoneの発売日・発売順一覧
日本での発売日を古い順に並べた一覧

日本での発売日を、古い順に並べたのが下の表です。iPhoneは毎年9月ごろに新モデルが登場するのが基本で、iPhone SEシリーズは3〜4月、iPhone Xは11月と、例外的な時期に出たモデルもあります。数字は主要モデルの日本での発売日です。

モデル 日本での発売日
iPhone 3G 2008年7月11日
iPhone 3GS 2009年6月26日
iPhone 4 2010年6月24日
iPhone 4s 2011年10月14日
iPhone 5 2012年9月21日
iPhone 5c / 5s 2013年9月20日
iPhone 6 / 6 Plus 2014年9月19日
iPhone 6s / 6s Plus 2015年9月25日
iPhone SE(第1世代) 2016年3月31日
iPhone 7 / 7 Plus 2016年9月16日
iPhone 8 / 8 Plus 2017年9月22日
iPhone X 2017年11月3日
iPhone XS / XS Max 2018年9月21日
iPhone XR 2018年10月26日
iPhone 11 / 11 Pro / Pro Max 2019年9月20日
iPhone SE(第2世代) 2020年4月24日
iPhone 12 / 12 Pro 2020年10月23日
iPhone 12 mini / 12 Pro Max 2020年11月13日
iPhone 13シリーズ 2021年9月24日
iPhone SE(第3世代) 2022年3月18日
iPhone 14 / Pro / Pro Max 2022年9月16日
iPhone 14 Plus 2022年10月7日
iPhone 15シリーズ 2023年9月22日
iPhone 16シリーズ 2024年9月20日

iPhone 3Gが登場した当初、日本での取り扱いはソフトバンクのみでした。その後ドコモやauも加わり、選べるキャリアが広がっています。とはいえ、発売から年数が経ったモデルはOSサポートの終了が近づく点に注意が必要です。各モデルの歴史的な位置づけや進化の背景を知りたい場合はiPhoneの歴史・進化の年表もあわせてご覧ください。

歴代iPhoneの画面サイズ・重さ一覧

歴代iPhoneの画面サイズ・重さ一覧
3.5型から6.9型まで、画面と重さの移り変わり

画面サイズは、初代の3.5インチから最新の最大6.9インチまで大型化してきました。ただし一本調子で大きくなったわけではなく、iPhone 12 miniや13 miniのように、あえて小型に戻したモデルもあります。コンパクトさを求める人にはiPhone SEシリーズや12/13 miniが選択肢になります。

シリーズ 画面サイズ 本体の重さ
iPhone 3G / 3GS 3.5型 約133〜135g
iPhone 4 / 4s 3.5型 約137〜140g
iPhone 5 / 5c / 5s 4.0型 約112〜132g
iPhone SE(第1世代) 4.0型 約113g
iPhone 6 / 6s 4.7型 約129〜143g
iPhone 6 Plus / 6s Plus 5.5型 約172〜192g
iPhone 7 / 8 4.7型 約138〜148g
iPhone 7 Plus / 8 Plus 5.5型 約188〜202g
iPhone SE(第2・第3世代) 4.7型 約144〜148g
iPhone X / XS 5.8型 約174〜177g
iPhone XS Max / 11 Pro Max 6.5型 約208〜226g
iPhone XR / 11 6.1型 約194g
iPhone 12 mini / 13 mini 5.4型 約133〜141g
iPhone 12〜16(無印) 6.1型 約162〜194g
iPhone 14〜16 Plus 6.7型 約199〜203g
iPhone 16 Pro / Pro Max 6.3型 / 6.9型 約199〜227g

重さは画面の大きさとほぼ比例します。Plusや Pro Maxは200gを超えるモデルが多く、長時間片手で持つと差を感じます。反対に、iPhone SEシリーズや無印モデルは軽めで、通勤や普段使いで扱いやすいのが特徴です。サイズの近い世代どうしの使い勝手を比べたい場合はiPhone SE(第2世代)とiPhone Xの比較が参考になります。

歴代iPhoneのチップ(SoC)とメモリ一覧

歴代iPhoneのチップ(SoC)とメモリ一覧
A4からA18まで、チップ世代とメモリの一覧

チップ(SoC)はAppleが設計するAシリーズが、iPhone 4のA4から毎年更新されてきました。世代が新しいほど処理が速く、動作のなめらかさやアプリの対応年数に効いてきます。中古で長く使う前提なら、チップの新しさは選ぶうえで大きな目安になります。

シリーズ チップ(SoC) メモリ(RAM)
iPhone 4 A4 512MB
iPhone 4s A5 512MB
iPhone 5 / 5c A6 1GB
iPhone 5s A7 1GB
iPhone 6 / 6 Plus A8 1GB
iPhone 6s / SE(第1世代) A9 2GB
iPhone 7 / 7 Plus A10 Fusion 2〜3GB
iPhone 8 / 8 Plus / X A11 Bionic 2〜3GB
iPhone XS / XR A12 Bionic 3〜4GB
iPhone 11 / SE(第2世代) A13 Bionic 3〜4GB
iPhone 12シリーズ A14 Bionic 4〜6GB
iPhone 13 / SE(第3世代) A15 Bionic 4〜6GB
iPhone 14 / 14 Plus A15 Bionic 6GB
iPhone 14 Pro / Pro Max A16 Bionic 6GB
iPhone 15 / 15 Plus A16 Bionic 6GB
iPhone 15 Pro / Pro Max A17 Pro 8GB
iPhone 16 / 16 Plus A18 8GB
iPhone 16 Pro / Pro Max A18 Pro 8GB

近年はProモデルに一段上のチップ(A17 Pro、A18 Pro)を載せ、無印モデルには前年のProと同じチップを回す構成が定着しています。iPhone SE(第2世代)はA13、SE(第3世代)はA15と、価格帯のわりに新しいチップを積んでいる点が、中古で人気を保つ理由の一つです。手頃なモデルで処理速度を確保したい人は、SEシリーズが狙い目になります。

歴代iPhoneのカメラと生体認証・防水一覧

歴代iPhoneのカメラと生体認証・防水一覧
メインカメラの画素、認証方式、防水対応の一覧

カメラは初代の200万画素から、48MP(4800万画素)へと大きく進化しました。デュアルカメラ(広角+望遠)はiPhone 7 Plusが最初で、以降Proや上位モデルに広がっています。生体認証と防水対応も、モデルによって分かれる大切なポイントです。

シリーズ メインカメラ 生体認証 防水(IP等級)
iPhone 3G / 3GS 約200〜300万画素 なし 非対応
iPhone 4 / 4s 約500〜800万画素 なし 非対応
iPhone 5 / 5c / 5s 約800万画素 Touch ID(5s) 非対応
iPhone 6 / 6s / SE(第1世代) 約800〜1200万画素 Touch ID 非対応
iPhone 7 / 7 Plus 1200万画素(Plusは望遠追加) Touch ID IP67
iPhone 8 / 8 Plus 1200万画素 Touch ID IP67
iPhone X 1200万画素(デュアル) Face ID IP67
iPhone XS / XR 1200万画素 Face ID IP68 / IP67
iPhone 11 / SE(第2世代) 1200万画素 Face ID / Touch ID IP68 / IP67
iPhone 12 / 13 1200万画素 Face ID IP68
iPhone SE(第3世代) 1200万画素 Touch ID IP67
iPhone 14 / 15 / 16(無印) 4800万画素(15以降) Face ID IP68
iPhone 14 Pro以降 4800万画素(望遠あり) Face ID IP68

防水はiPhone 7以降が対応(IP67〜IP68)で、それより前のモデルは非対応です。ただしIP等級は新品時の試験値で、経年で性能は落ちます。中古端末では、水回りでの使用を過信しないほうが安全です。指紋認証と顔認証の使い勝手の違いは、マスクや手袋を使う頻度で選ぶと迷いにくくなります。

発売時価格と中古で買うときの目安

発売時価格と中古で買うときの目安
発売時の定価帯と、中古で選ぶときの見方

価格は、無印モデルが発売時で12万円台〜、Proが16万円台〜、SEが5〜6万円台という帯に分かれます。下の表は、税込表示が定着した2020年以降の主要モデルの発売時の定価(Apple Store・開始価格)です。iPhoneは容量やモデルで価格が変わるため、開始価格を目安として載せています。

モデル 発売時の定価(税込・開始価格)
iPhone SE(第3世代・64GB) 57,800円〜
iPhone 12(64GB) 85,800円〜
iPhone 13(128GB) 98,800円〜
iPhone 14(128GB) 119,800円〜
iPhone 15(128GB) 124,800円〜
iPhone 16(128GB) 124,800円〜

これらは発売当時のApple Store定価で、その後の為替や仕様変更で改定された経緯があります。また、iPhone Xより前の古いモデルは、現在は主に中古で流通し、価格は状態や容量で大きく変わります。同じモデルでも、バッテリーの状態・画面の傷・容量で中古価格は上下します。実際に今いくらで買えるかは、リンクサスモバイルのiPhone一覧で最新の在庫価格を確認するのが確実です。※発売時価格は当時の目安で、中古価格・最新の販売価格は各公式ページでご確認ください。

今から中古で選ぶなら|用途別の目安

今から中古で選ぶなら|用途別の目安
用途別に見た、中古で選びやすい世代の目安

歴代モデルから今の中古を選ぶなら、OSサポートが残っているかを最初の基準にすると失敗しにくいです。OSの更新が止まると、セキュリティ更新も止まり、新しいアプリが順に非対応になっていきます。ここは好みではなく、安全性に関わる事実の差です。

選び方のタイプ 目安になるモデル
メイン機として数年使いたい iPhone 13以降 / SE(第3世代)
コンパクトで軽い端末がよい iPhone SE(第2・第3世代) / 12・13 mini
価格を抑えて必要十分に使いたい iPhone 11 / SE(第2世代)
カメラや大画面を重視したい iPhone 14 Pro以降 / Plus・Pro Max
サブ機・割り切って使う iPhone X / 8 など

コスパを重視するなら、A13チップで動作が速いiPhone 11やSE(第2世代)が定番です。指紋認証とコンパクトさを保ちたいなら、SE(第3世代)が5G対応で長く使いやすい選択肢になります。手頃な定番機の実力はiPhone 8が今も使えるかiPhone 7が人気の理由でも解説しています。実機の在庫と価格はiPhone一覧から確認できます。

使わない歴代iPhoneの買取・売却

使わない歴代iPhoneの買取・売却
眠っている旧モデルを売るときの見方と準備

機種変更で使わなくなった歴代iPhoneは、引き出しで眠らせるより、買取に出したほうが次の端末代の足しになります。画面割れやバッテリー劣化があっても、ジャンク品として値がつく場合があります。買取価格は状態・付属品・時期で変わるため、目安はiPhone買取ページで確認してください。

監修:リンクサスモバイル スマホ買取 査定担当 今井一輝

歴代iPhoneの査定では、電源が入るか、画面割れの有無、バッテリーの最大容量、初期化・データ消去が済んでいるか、付属品が揃っているかで評価が分かれます。iPhone Xより前の古いモデルでも、状態が良ければ値がつくことがありますし、起動しない端末や画面割れの端末も、部品取りとして査定できる場合があります。処分の前に一度ご相談ください。売却前は必ずバックアップとデータの初期化をおすすめします。

買取額は、ちょっとした準備で変わってきます。初期化・データ消去を済ませ、本体をきれいにし、箱や付属品を揃え、SIMロックを解除しておく。この4点で査定額が上向くことは珍しくありません。スマホは新しい機種が出るたびに相場が下がるため、使わないと決めたら早めの査定が得策です。売却時の注意はスマホ売却の危険性と安全な下取り方法もご覧ください。※買取価格は時期・状態で変わります。最新額は公式ページでご確認ください。

まとめ|一覧で用途に合う世代を見つける

歴代iPhoneは、日本ではiPhone 3G(2008年)から、iPhone 17シリーズ、iPhone Air、iPhone 17eまで多くのモデルが発売されてきました。画面は3.5インチから最大6.9インチへ、生体認証は指紋(Touch ID)から顔認証(Face ID)へと移り、チップは毎年更新されています。ただしiPhone SEシリーズだけは、コンパクトさと指紋認証を保ったまま新しいチップを積む独自路線を続けています。

今から中古で選ぶなら、まずOSサポートが残っているかを確認し、次に画面サイズ・生体認証・チップを一覧で見比べるのが近道です。使わなくなった旧モデルは、ジャンク品でも買取できる場合があるので、値下がり前の早めの査定がおすすめです。

▼iPhoneの販売・買取はこちらから

▶ 中古iPhoneを探す:リンクサスモバイル iPhone一覧
▶ iPhoneの査定・買取:iPhone買取

歴代iPhone一覧に関するよくある質問

iPhoneは全部で何種類ありますか?

日本では2008年のiPhone 3Gから2024年のiPhone 16シリーズまで、Plus・Pro・Pro Max・SEなどの派生を含めて20種類以上が発売されています。無印・Pro系・大画面のPlus/Max・コンパクトなSEやminiといったラインで構成されています。

歴代iPhoneはどんな順番で発売されましたか?

日本ではiPhone 3G(2008年)、3GS、4、4s、5、5c/5s、6/6 Plus、6s/6s Plus、SE(第1世代)、7/7 Plus、8/8 Plus、X、XS/XR、11、SE(第2世代)、12、13、SE(第3世代)、14、15、16の順で発売されました。新モデルは毎年9月ごろが基本で、SEシリーズは春に登場する傾向があります。

指紋認証と顔認証はどのモデルから変わりましたか?

指紋認証(Touch ID)はiPhone 5sから、顔認証(Face ID)はホームボタンを廃止したiPhone Xから始まりました。ただしiPhone SEシリーズは最新のSE(第3世代)までホームボタンと指紋認証(Touch ID)を採用しています。

歴代iPhoneで画面が一番大きい・小さいモデルはどれですか?

画面が最も大きいのはiPhone 16 Pro Maxの6.9インチです。最も小さいのは初代iPhone 3Gなどの3.5インチで、近年ではiPhone 12 mini・13 miniの5.4インチや、iPhone SE(第2・第3世代)の4.7インチがコンパクトなモデルにあたります。

歴代iPhoneの発売時価格はいくらでしたか?

発売時の定価は、無印モデルが12万円台〜、Proモデルが16万円台〜、iPhone SE(第3世代)が5万円台〜が目安です。ただし発売当時の価格は為替や仕様変更で改定された経緯があり、中古価格は状態や容量で変わります。最新の中古価格は各公式ページでご確認ください。

今から中古でiPhoneを買うなら、どの世代がおすすめですか?

メイン機として数年使うなら、OSサポートが長く残るiPhone 13以降やSE(第3世代)が無難です。価格を抑えるならA13チップのiPhone 11やSE(第2世代)が定番です。リンクサスモバイルのiPhone一覧では、状態と価格を確認しながら中古端末を選べます。

最終更新:(リンクサスモバイル 今井一輝 監修・2026年最新)。仕様は各メーカー公式に基づく目安です。

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