YouTubeをブラウザで開く方法|iPhone・Androidの設定

YouTubeをブラウザで開く方法|iPhone・Androidの設定
YouTubeをブラウザで開く方法|iPhone・Androidの設定
2026年7月31日
YouTubeをブラウザで開く方法|iPhone・Androidの設定

YouTubeをブラウザで開くなら、アドレスバーに「m.youtube.com」を直接入力するのが最短で確実です。リンクをタップするとアプリ側に処理が渡ってしまうため、URLを自分で打ち込むか、リンクを長押しして「新しいタブで開く」を選ぶ。この2つが基本になります。

この記事では、iPhone(Safari)とAndroid(Chrome)それぞれの手順、アプリが勝手に起動するのを止める設定、ブラウザ版とアプリ版の違い、PC版サイト表示への切り替え、YouTube Studioをブラウザで開く方法、うまく開けないときの対処までを順に整理します。画面の名称は2026年8月時点のものです。

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YouTubeをブラウザで開く方法の早見表

YouTubeをブラウザで開く方法の早見表
目的別に最短ルートを整理した早見表

YouTubeをブラウザで開く手段は、「URLを直接入力する」「リンクを長押しして新しいタブで開く」「PC版サイト表示に切り替える」の3つに集約されます。端末と目的によって最短ルートが変わるため、まずは早見表で当たりをつけてください。

やりたいこと 操作 補足
とにかく早くブラウザで見たい SafariやChromeのアドレスバーに「m.youtube.com」と入力 リンクを踏まないのでアプリに切り替わらない
共有されたリンクをブラウザで開きたい リンクを長押し →「新しいタブで開く」 SNSやメールで送られた動画URLに有効
パソコンと同じ画面で見たい iPhoneはページメニュー →「デスクトップ用Webサイトを表示」/AndroidはChromeの「⋮」→「PC版サイト」 設定項目が増え、細かい操作がしやすくなる
毎回ブラウザで開くようにしたい(Android) 設定 → アプリ → YouTube →「デフォルトで開く」→「対応リンクを開く」をオフ 機種やAndroidのバージョンで項目名が変わる
毎回ブラウザで開くようにしたい(iPhone) ブラウザ版を開いた状態で共有 →「ホーム画面に追加」 アプリのアイコン代わりに使う
YouTube Studioを開きたい ブラウザで「studio.youtube.com」を開き、PC版表示に切り替え 細かい編集はパソコンのほうが確実

そもそもYouTubeがアプリで開いてしまうのは、リンクをタップしたときに端末がアプリ側へ処理を渡す仕組みが働くためです。iPhoneではユニバーサルリンク、Androidではアプリリンクと呼ばれる機能で、ブラウザが壊れているわけでも設定を間違えているわけでもありません。切り分けは次のとおりです。

  • 検索結果やSNSのリンクをタップした:アプリが起動する
  • アドレスバーにURLを直接入力した:ブラウザにそのまま表示される
  • リンクを長押しして「新しいタブで開く」を選んだ:ブラウザに表示される
  • Androidで「対応リンクを開く」がオン:タップのたびにアプリが優先される

逆にいえば、リンクを「普通にタップする」ルートさえ避ければ、ブラウザ版にはいつでもたどり着けます。ここから端末別に手順を見ていきます。

iPhoneでYouTubeをブラウザで開く4つの方法

iPhoneでYouTubeをブラウザで開く4つの方法
Safariで使える4つのルート

iPhoneのSafariでは、アドレスバーへの直接入力がもっとも確実です。アプリへの切り替えはあくまで「リンクをタップしたとき」に働くもので、自分でURLを打ち込んだ場合は対象になりません。用途に応じて、次の4つを使い分けてください。

①アドレスバーにURLを入力する

iPhoneのブラウザでm.youtube.comを入力し、YouTubeのモバイルサイトを開く手順
iPhoneのブラウザでm.youtube.comを入力し、YouTubeを開く手順

Safariを開き、アドレスバーに「m.youtube.com」または「www.youtube.com」と入力して移動します。検索窓に「YouTube」と打って検索結果のリンクをタップすると、そこはリンクの扱いになるためアプリが起動しがちです。検索せず、URLを打ち切るのがコツになります。

②共有されたリンクを長押しして開く

友人から送られてきた動画URLをブラウザで見たい場合は、リンクを長押ししてメニューを出し、「新しいタブで開く」または「バックグラウンドで開く」を選びます。指を離す前にメニューが出れば成功です。うっかり普通にタップすると、そのままアプリに飛びます。

③PC版(デスクトップ用)表示に切り替える

ブラウザで開いたあと、アドレスバー横のページメニューをタップし、「デスクトップ用Webサイトを表示」を選ぶとパソコンと同じレイアウトに切り替わります。すべてのサイトで常にこの表示にしたい場合は、「設定」アプリのSafariの項目からまとめて指定できます。項目名や階層はiOSのバージョンで変わることがあるため、詳しくはApple公式のSafari設定ガイドで確認してください。

④ホーム画面にブラウザ版のアイコンを置く

ブラウザ版を毎日使うなら、開いた状態で共有ボタンから「ホーム画面に追加」を選んでおくと、次回からアイコン一つでブラウザ版が立ち上がります。アプリを消さずに共存させられるのが利点です。アイコンの並べ方はスマホのホーム画面をおしゃれにする方法も参考になります。

なお、iPhoneには「YouTubeのリンクだけ常にブラウザで開く」という公式の切り替えスイッチはありません。①〜④を状況に応じて使い分けるのが現実的な運用になります。

AndroidでYouTubeをブラウザで開く方法と設定

AndroidでYouTubeをブラウザで開く方法と設定
Chromeの操作と端末側の設定

Androidの強みは、「リンクをアプリで開かない」設定を端末側で切り替えられる点にあります。ここを一度オフにしておけば、以後はタップしてもブラウザで表示されます。まずはChrome単体でできる操作から押さえておきましょう。

Chromeでの基本操作

  • アドレスバーに入力:Chromeを開き「m.youtube.com」と入力して移動する
  • リンクを長押し:メニューから「新しいタブで開く」を選ぶ
  • PC版サイト:右上の「⋮」をタップし「PC版サイト」にチェックを入れる
  • ホーム画面に追加:「⋮」→「ホーム画面に追加」でブラウザ版のショートカットを作る

アプリの起動を止める設定

タップのたびにアプリが立ち上がるのを止めるには、「設定」→「アプリ」→「YouTube」→「デフォルトで開く」→「対応リンクを開く」をオフにします。Android 12以降はアプリ選択のダイアログが表示されにくくなったため、この設定が実質的な切り替えスイッチになりました。設定の考え方はGoogle公式のデフォルトのアプリを設定または解除するで説明されています。

ただし、Androidは機種ごとに設定画面の作りが違います。「デフォルトで開く」が「既定で開く」「標準アプリ」と表記される端末もあり、階層も一段深い場合があります。項目が見つからないときは、設定画面の検索窓に「デフォルト」と入力して探すのが早道です。

設定 状態 リンクをタップしたときの動き
対応リンクを開く オン(初期状態) YouTubeアプリが起動する
対応リンクを開く オフ Chromeなどのブラウザで表示される
Chromeの外部アプリのリンク ブロック Chrome内にとどまる(項目があるバージョンのみ)

設定を変えたあともアプリが起動する場合は、Chromeを再起動するか、端末を再起動してから試してください。それでも変わらないときは、スマホのキャッシュを削除する方法で古い挙動が残っていないかを確認する手もあります。

ブラウザ版YouTubeとアプリ版の違い

ブラウザ版YouTubeとアプリ版の違い
ブラウザ版とアプリ版の得意分野の違い

ブラウザ版とアプリ版は、「身軽さ」を取るか「安定と機能」を取るかの違いだと考えると分かりやすくなります。どちらが上ということはなく、目的で選ぶものです。

項目 ブラウザ版 アプリ版
インストール 不要。ストレージを使わない 必要。本体容量を消費する
ログイン ブラウザに保存したアカウント 端末に登録したアカウント
PC版表示 切り替えられる 切り替えできない
複数の動画を並行して開く タブを分ければ可能 基本は1本ずつ
通知 届かない(設定次第) チャンネル更新などが届く
オフライン保存 非対応 YouTube Premium加入で対応
動作の安定性 タブ数や回線の影響を受けやすい 安定しやすい

アカウントを使い分けたい人や、アプリを入れたくない人にはブラウザ版が向きます。一方で、通知を受け取りたい人や毎日長時間見る人はアプリ版のほうが快適です。ログインせずに見たい場合も、ブラウザ版のほうが切り替えは簡単になります。

なお「ブラウザでPC版表示にすれば画面を消しても音声が流れ続ける」という話も見かけますが、この手の挙動はYouTube側の仕様やOSの更新で変わります。バックグラウンド再生を安定して使いたいなら、公式の手段はYouTube Premiumです。裏技的な方法を前提に運用しないほうが、結果的に手間がかかりません。

m.youtube.comとwww.youtube.comの違いとPC版表示

m.youtube.comとwww.youtube.comの違いとPC版表示
URLの違いと表示の切り替え

検索していると「m.youtube.com」と「www.youtube.com」の2種類が出てきて迷いがちです。違いは単純で、「m.」がスマホ向けの表示、「www.」がパソコン向けの表示を指します。どちらも同じYouTubeで、別サービスではありません。

URL 表示 向いている場面
m.youtube.com スマホ向けの縦長レイアウト スマホでさっと見る。タップ操作がしやすい
www.youtube.com 端末に合わせて自動で切り替わる どちらの端末からでも使える標準の入り口
www.youtube.com+PC版表示 パソコンと同じレイアウト 設定変更や再生リストの整理など細かい操作
studio.youtube.com 投稿者向けの管理画面 動画の管理・分析

スマホでPC版表示に切り替えると、文字は小さくなるかわりに、スマホ表示では省かれている項目が現れます。再生リストの並べ替えや細かなアカウント設定を触りたいときに便利です。とはいえ画面の狭さは変わりません。長時間の作業はパソコンかタブレットのほうが目にも指にもやさしいのが実際のところです。

タブレットで見る選択肢もあります。画面が大きい分、PC版表示にしても文字がつぶれにくく、動画とコメントを同時に追いやすくなります。中古タブレットの在庫一覧から、手ごろな1台を探すのも一つの手です。

YouTube Studioをブラウザで開く方法

YouTube Studioをブラウザで開く方法
投稿者向け管理画面をスマホで開く手順

動画を投稿している人がつまずきやすいのが、管理画面の呼び出しです。ブラウザのアドレスバーに「studio.youtube.com」と入力し、PC版サイト表示に切り替える。これで、スマホからでもパソコンに近い管理画面へ入れます。

  1. SafariまたはChromeを開く
  2. アドレスバーに「studio.youtube.com」と入力して移動する
  3. iPhoneはページメニューから「デスクトップ用Webサイトを表示」、Androidは「⋮」→「PC版サイト」を選ぶ
  4. 必要なら共有メニューから「ホーム画面に追加」でショートカットを作る

スマホ用のYouTube Studioアプリでも、再生回数の確認やコメント返信は問題なく行えます。ブラウザでPC版を開く利点は、アプリ側に用意されていない設定に手が届く点にあります。終了画面やカードの設定、チャンネルのバナー画像の変更などが代表例です。

ただし、PC版表示にしたからといって操作性までパソコンと同じになるわけではありません。ボタンが小さく、誤タップも起きやすくなります。細かい編集作業は、腰を据えてパソコンで行うほうが結局は早く終わります。

ブラウザで開けない・アプリに戻ってしまうとき

ブラウザで開けない・アプリに戻ってしまうとき
症状別の切り分けと対処

手順どおりに操作してもブラウザ版にとどまらない場合、原因はだいたい決まっています。「リンクをタップしている」「Android側の設定が戻っている」「古い表示が残っている」の3つを順に潰していけば、たいていは切り分けが付きます。

症状 考えられる原因 対処
タップすると必ずアプリが開く リンク経由でアクセスしている アドレスバーにURLを直接入力する。長押しして「新しいタブで開く」を選ぶ
設定したのにアプリが起動する 「対応リンクを開く」がオンに戻っている アプリの更新後に再確認する。端末を再起動する
PC版表示にならない サイトごとの表示設定が保存されている ページメニューから表示を切り替え直す。Safariの設定でまとめて指定する
動画が途中で止まる・カクつく 回線速度や本体の負荷 画質を下げる。不要なタブとアプリを閉じる
ログイン状態が保持されない プライベートブラウズやCookieの削除設定 通常のタブで開き、Cookieの保存設定を確認する
画面が真っ白で表示されない キャッシュの不整合や通信の不安定 ブラウザのキャッシュを削除し、回線を切り替えて再読み込みする

キャッシュを消すとログイン情報も一緒に消えることがあるため、パスワードを控えてから実行するのが安全です。手順はキャッシュ削除とクッキーの違いにまとめています。読み込みが遅い状態が続くなら、スマホの空き容量の確認方法もあわせて見直してください。

ブラウザ版を使うときに気を付けたいこと

ブラウザ版を使うときに気を付けたいこと
通信量・バッテリー・安全性の3点

ブラウザ版は手軽ですが、通信量・バッテリー・安全性の3点だけは頭に入れておきたいところです。アプリを入れずに済む代わりに、負担が別のところに出ることがあります。

  • データ通信量:動画は画質が上がるほど通信量が増えます。モバイル回線で長時間見るなら、再生画面の設定から画質を下げておくのが無難です
  • バッテリーと発熱:画面表示と通信を同時に続けるため、電池の減りは早くなります。充電しながらの長時間視聴は発熱を招き、バッテリーの劣化を早めます
  • 非公式アプリ・改造版の危険:広告を消すとうたう非公式アプリの中には、利用規約に反するものや、個人情報を抜き取る不正なものが混ざっている場合があります

特に3点目は軽視できません。公式のアプリストア以外から入手したアプリは、審査を経ていないためリスクが高くなります。広告を減らしたいのであれば、YouTube Premiumという公式の選択肢を検討するほうが安全です。スマホのウイルス対策と感染の確認方法も一度目を通しておくと安心できます。

電池の減りが以前より明らかに早い場合は、使い方ではなくバッテリーの劣化が原因のこともあります。心当たりがあるなら充電がすぐなくなる原因と対処法を確認してみてください。

動画が重い・止まるなら端末の見直しも

動画が重い・止まるなら端末の見直しも
買い替えと買取をセットで考える

設定を一通り見直しても動画がカクつく、ブラウザのタブを2つ開いただけで固まる。そうした症状は、本体の性能やストレージ不足が原因になっていることがあります。古い端末ほど、最新のWebページやアプリの要求に追いつきにくくなるためです。

とはいえ、最新機種を買い直す必要はありません。中古端末でも、数世代新しいものに替えるだけで体感がはっきり変わることがあります。中古iPhoneの在庫一覧中古Android端末の在庫一覧から、予算に合う1台を探してみてください。どちらを選ぶか迷うならiPhoneとAndroidの違いが判断の助けになります。

監修:リンクサスモバイル スマホ買取 査定担当 今井一輝

動画視聴が中心の使い方なら、査定の現場でもストレージ容量と画面サイズを重視して選ぶ方が多い印象です。買い替えで使わなくなった端末は、電源が入るうちに査定に出すと評価が付きやすくなります。査定では、電源が入るか、画面割れの有無、バッテリーの状態、初期化とデータ消去が済んでいるか、箱や付属品が揃っているかを見ています。売却前のバックアップと初期化は必ず行ってください。

使っていない古いスマホが引き出しに眠っているなら、早めの査定が得策です。端末の相場は新機種が出るたびに下がっていくため、使わないと決めた時点が動きどきになります。画面割れやバッテリー劣化があっても値が付く場合があります。

まとめ|リンクを踏まないルートを覚えておく

YouTubeをブラウザで開く方法は、突き詰めると「リンクをタップしない」の一点に尽きます。アドレスバーに「m.youtube.com」と打ち込むか、リンクを長押しして「新しいタブで開く」を選ぶ。この2つを覚えておけば、iPhoneでもAndroidでも困りません。パソコンと同じ画面で操作したいときは、iPhoneならページメニューの「デスクトップ用Webサイトを表示」、AndroidならChromeの「PC版サイト」に切り替えます。

Androidを使っているなら、設定からYouTubeの「対応リンクを開く」をオフにしておくと、タップのたびにアプリへ飛ばされる煩わしさから解放されます。投稿者向けの管理画面は「studio.youtube.com」をPC版表示で開くのが近道です。動画がカクつく、タブを開くと固まるといった症状が続く場合は、設定ではなく端末そのものを見直す時期かもしれません。

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YouTubeをブラウザで開く方法のよくある質問(FAQ)

YouTubeをブラウザで開くにはどうすればいいですか?

SafariやChromeのアドレスバーに「m.youtube.com」または「www.youtube.com」と直接入力するのが最短です。リンクをタップするとアプリ側に処理が渡るため、検索結果のリンクは踏まずにURLを打ち込んでください。共有された動画URLをブラウザで見たい場合は、リンクを長押しして「新しいタブで開く」を選びます。

iPhoneでYouTubeがアプリで開くのを止められますか?

iPhoneには「YouTubeのリンクだけ常にブラウザで開く」という公式の切り替えスイッチはありません。アドレスバーにURLを直接入力する、リンクを長押しして新しいタブで開く、ブラウザ版をホーム画面に追加してアイコンから起動する、といった方法を使い分けるのが現実的です。

AndroidでYouTubeをブラウザで開く設定はどこにありますか?

「設定」から「アプリ」を開き、YouTubeを選んで「デフォルトで開く」の中にある「対応リンクを開く」をオフにします。オフにするとリンクをタップしてもブラウザで表示されます。機種やAndroidのバージョンによって「既定で開く」「標準アプリ」などと表記が異なるため、設定画面の検索窓に「デフォルト」と入力して探すと見つけやすくなります。

m.youtube.comとwww.youtube.comは何が違いますか?

「m.」がスマホ向けの表示、「www.」がパソコン向けの表示を指します。どちらも同じYouTubeで、別のサービスではありません。スマホからwww.youtube.comを開いてPC版サイト表示に切り替えると、スマホ表示では省かれている設定項目が現れます。

YouTube Studioをスマホのブラウザで開けますか?

ブラウザのアドレスバーに「studio.youtube.com」と入力し、iPhoneはページメニューの「デスクトップ用Webサイトを表示」、Androidは「PC版サイト」に切り替えると管理画面に入れます。終了画面やカードの設定など、アプリ版にない項目に触れるのが利点です。ただしボタンが小さく誤タップしやすいため、細かい編集はパソコンのほうが確実です。

動画がカクつくときは端末を買い替えるべきですか?

画質を下げる、不要なタブとアプリを閉じる、空き容量を確保するといった対処で改善する場合があります。それでも重い状態が続くなら、本体の性能不足が原因のこともあります。中古端末でも数世代新しいものに替えると体感が変わることがあり、使わなくなった端末は買取に出すことで次の端末代の負担を減らせます。リンクサスモバイルでは画面割れやジャンク品の査定にも対応しています。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝。画面名称・設定項目は2026年8月時点のものです。iOS・Android・アプリのバージョンにより表記が変わる場合があります。

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