iPhoneのタイプCはいつから?15以降の使える機種とSE・iPad

iPhoneのタイプCはいつから?15以降の使える機種とSE・iPad
iPhoneのタイプCはいつから?15以降の使える機種とSE・iPad
2026年10月18日
iPhoneのタイプCはいつから?15以降の使える機種とSE・iPad

iPhoneがタイプC(USB-C)になったのは、2023年9月22日に発売されたiPhone 15シリーズからです。iPhone 14シリーズとiPhone SE(第3世代)までは、2012年のiPhone 5から続くLightning端子でした。2025年2月発売のiPhone 16e以降、Appleが販売するiPhoneはすべてタイプCに切り替わっています。

この記事では、タイプCとLightningの対応機種一覧、iPhone SEとiPadはいつからか、自分のiPhoneの端子の見分け方、タイプCになった理由、充電やデータ転送で変わったこと、手持ちのLightning製品を使い続ける変換方法までを順に見ていきます。機種の情報はAppleの公式発表とサポート記事で確認できたものだけで構成しています。

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iPhoneのタイプCはいつから?iPhone 15からの早見表

iPhoneのタイプCはいつから?iPhone 15からの早見表
Lightningの時代からタイプCへ切り替わった流れ

iPhoneのタイプCは、2023年9月発表のiPhone 15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Maxの4機種が最初です。Appleのニュースリリースでは、日本での予約受付が9月15日、販売開始が2023年9月22日と案内されています。それまでの約11年間、iPhoneの充電端子はApple独自のLightningでした。

ただし「iPhone 15が出た日に全部がタイプCになった」わけではありません。iPhone 14やiPhone SE(第3世代)はその後もしばらくApple Storeで売られていたため、ラインナップが完全にタイプCへそろったのは、SEの後継にあたるiPhone 16eが出た2025年2月です。流れを整理すると次のとおりです。

時期 できごと 端子
2012年9月 iPhone 5でLightningを採用 Lightning
2022年9月 iPhone 14シリーズ(Lightning最後のナンバリングモデル) Lightning
2023年9月 iPhone 15シリーズで初めてタイプCを採用 タイプC
2025年2月 iPhone 16e発売。SE(第3世代)に代わる手頃なモデルもタイプCに タイプC
現在 Appleが販売するiPhoneはすべてタイプC タイプC

Lightningは、2012年のiPhone 5でそれまでのDockコネクタに代わって登場した端子です。表裏どちらでも挿せる手軽さで長く使われてきましたが、iPhone 15で役目をタイプCに譲りました。歴代モデルの発売順はiPhoneの歴史を年表でまとめ|いつから始まり何が進化した?で確認できます。

タイプCが使えるiPhoneとLightningのiPhone|機種一覧

タイプCが使えるiPhoneとLightningのiPhone|機種一覧
iPhone 15を境に端子が分かれる

タイプCが使えるのは、iPhone 15シリーズ以降のすべてのモデルです。Appleのサポート記事「iPhoneのUSB-Cコネクタで充電および接続する」も、USB-Cコネクタを搭載するのはiPhone 15以降と明記しています。逆に、iPhone 14シリーズ以前はすべてLightningです。

端子 主な機種 データ転送(Apple公表)
タイプC(USB 3) iPhone 15 Pro・15 Pro Max、16 Pro・16 Pro Max、17 Pro・17 Pro Max、18 Pro・18 Pro Max 最大10Gb/s(対応するUSB 3ケーブルが必要)
タイプC(USB 2) iPhone 15・15 Plus、16・16 Plus、16e、17、17e、iPhone Air USB 2の速度
Lightning iPhone 5〜14シリーズ、iPhone SE(第1〜第3世代) USB 2の速度

見落としやすいのは、同じタイプCでもデータ転送の速さはモデルで違う点です。Appleの比較ページでは、Proの系統がUSB 3、それ以外がUSB 2と表示されています。写真や動画をケーブルでパソコンへ大量に移す人にとっては、端子の形よりこちらの差のほうが効いてきます。年ごとの違いをまとめて比べたい場合は、iPhoneシリーズ一覧|歴代モデルの発売日・スペック・価格比較も参考になります。

タイプCのiPhoneを探しているなら、中古iPhoneの在庫一覧で、iPhone 15以降のモデルを状態と価格から比べられます。

iPhone SEはタイプC?第3世代はLightning、後継の16eから

iPhone SEはタイプC?第3世代はLightning、後継の16eから
SEの系統は16eでタイプCに切り替わった

iPhone SEは、第1世代から第3世代まで、すべてLightningです。2022年発売のSE(第3世代)もホームボタン付きのデザインを引き継いでおり、端子もLightningのままでした。「iPhone SE タイプC」で調べても対応する機種が見つからないのはこのためです。

SEの系統でタイプCになったのは、2025年2月に発売されたiPhone 16eからです。Appleは16eについて、USB-Cを搭載しているので同じケーブルでiPhone、Mac、iPad、AirPodsなどを充電できると説明しています。その後継のiPhone 17eもタイプCです。

  • iPhone SE(第1〜第3世代):Lightning。タイプCの充電器を使うならUSB-C - Lightningケーブルが必要
  • iPhone 16e:タイプC(USB 2)。SE(第3世代)からの乗り換え先になる手頃なモデル
  • iPhone 17e:タイプC(USB 2)。Appleの比較ページで確認できる

とはいえ、SE(第3世代)が「古くて使えない」という意味ではありません。端子がLightningでも充電や通信は今までどおりです。使い続けられる期間はiPhone SE3はいつまで使える?サポート終了の目安と買い替え時期で、16eとの違いはiPhone SE 第4世代はいつ出る?16eとして発売済みの進化点で整理しています。

自分のiPhoneがタイプCか見分ける方法

スマートフォン下部のタイプC(USB-C)端子を接写した写真

見分けるいちばん早い方法は、本体の下にある端子の形を見ることです。タイプCは角の丸い楕円形の穴で、中央に板状の接点があります。Lightningはそれより細く平たい穴で、ケーブル側の先端が金属の板になっています。手元のケーブルが挿さるかどうかでも判断できます。

形だけでは不安な場合は、機種名から確かめるのが確実です。[設定]>[一般]>[情報]を開くと、[機種名]にモデル名が表示されます(表記はiOSのバージョンにより変わる場合があります)。ここが「iPhone 15」以降ならタイプC、「iPhone 14」以前や「iPhone SE」ならLightningです。

  • 端子の形:丸みのある楕円ならタイプC、細く平たい穴ならLightning
  • 機種名:[設定]>[一般]>[情報]の[機種名]で確認
  • 中古で買う前:商品ページのモデル名と、写真の端子の形を両方確かめる

家族のお下がりや中古品では、ケースの見た目だけで世代を判断して間違えるケースもあります。機種名が出ないほど古い表示の端末や、本体の型番から調べたい場合は、iPhoneのモデル番号の調べ方|型番が背面にない時の確認方法の手順が使えます。

なぜiPhoneはタイプCになった?EUの共通充電器ルール

なぜiPhoneはタイプCになった?EUの共通充電器ルール
充電端子をUSB-Cにそろえる欧州のルール

iPhoneがタイプCに変わった背景には、欧州連合(EU)の共通充電器ルールがあります。EUは無線機器指令を改正する指令(EU)2022/2380を定め、スマートフォンやタブレット、イヤホンなどの充電端子をUSB-Cにそろえるよう求めました。スマートフォンには、2024年12月28日以降にEU域内で販売される製品から適用されています。

目的は、メーカーごとに違う充電器を買い直す手間と、使われなくなった充電器のごみを減らすことにあります。同じ指令では、端末を充電器なしで買える選択肢を消費者に用意することも求めています。iPhone 15の発表はこの適用より前ですが、Appleはこの時点でiPhoneの端子をUSB-Cに切り替えました。

ここで誤解しやすいのが、「日本でも同じ義務がある」という受け止め方です。このルールはEU域内で販売する製品が対象で、日本の法律で端子が決められたわけではありません。それでもiPhoneは世界共通の設計で作られているため、日本で売られるモデルもタイプCになっています。

タイプCで変わったこと|充電・転送速度・給電

タイプCで変わったこと|充電・転送速度・給電
ケーブルの共通化と給電が大きな変化

タイプCになって一番変わったのは、MacやiPad、AirPodsと同じケーブルで充電できるようになったことです。Appleも、iPhone 15の発表で同じケーブルでiPhone、Mac、iPadなどを充電できると打ち出しています。旅行や出張で持ち歩くケーブルを1本にまとめられるのは、毎日使うと実感しやすい変化です。

項目 タイプCのiPhone(15以降) LightningのiPhone(14以前)
ケーブルの共用 Mac・iPad・AirPodsなどとUSB-Cケーブルを共用できる Lightningケーブルが別に必要
ほかの機器への給電 AirPodsやApple Watchなどに最大4.5Wで給電できる Appleがこの給電を案内しているのはiPhone 15以降
データ転送 Pro系はUSB 3(最大10Gb/s)、それ以外はUSB 2 USB 2の速度
外部ディスプレイ 多くのモデルでUSB-Cディスプレイに最大4K/60Hzで接続(16eと17eは対象外) アダプタ経由での出力

ひとつ釘を刺しておくと、高速充電はタイプCで始まった機能ではありません。Appleの「iPhoneを高速充電する」によると、高速充電はiPhone 8以降が対象で、20W以上のアダプタを使うと約30分で最大50%まで充電できます。Lightningの機種でも、USB-C - Lightningケーブルと対応するUSB-C電源アダプタがあれば高速充電できます。一方でiPhone 17・17 Pro・17 Pro Maxは、40W以上のアダプタで約20分で最大50%と案内されており、iPhone 17eとiPhone Airは20W以上で30分で最大50%の側です。

もうひとつの注意点はケーブル選びです。Appleのサポート記事によると、iPhoneに付属するUSB-CケーブルはUSB 2の速度に対応するもので、Pro系で最大10Gb/sを出すには対応したUSB 3ケーブルを別に用意する必要があります。見た目が同じタイプCのケーブルでも中身が違うため、速度が出ないときはまずケーブルを疑ってください。充電が思ったより遅いときの原因はスマホの充電が遅い・時間がかかる原因と早くする方法|車・ワイヤレスで切り分けられます。

LightningとタイプCの変換|手持ちの充電器・イヤホンを使う

LightningとタイプCの変換|手持ちの充電器・イヤホンを使う
向きによって使うケーブルとアダプタが変わる

LightningとタイプCが混在しても、Apple純正のケーブルやアダプタでつなぎ直せます。どちらの機器を、どちらの端子につなぐかで選ぶものが変わるので、次の表で組み合わせを確かめてください。名称はAppleのサポート記事の表記に合わせています。

やりたいこと 使うもの
タイプCのiPhoneで、Lightningのアクセサリを使う USB-C - Lightningアダプタ(充電・データ転送・オーディオに対応)
タイプCのiPhoneで、3.5mmのイヤホンを使う Apple USB-C - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ
LightningのiPhoneを、タイプCの充電器で充電する USB-C - Lightningケーブル
タイプCのiPhoneを、タイプCの充電器で充電する USB-C充電ケーブル(USB Power Delivery対応の電源アダプタと組み合わせる)

「iPhone 13の充電ケーブルの片方がタイプCなのはなぜ?」という疑問も、ここで解けます。iPhone 12以降のLightningモデルには、Appleの技術仕様にあるとおり、電源アダプタが付かずUSB-C - Lightningケーブルだけが同梱されています。iPhone側はLightning、充電器側はタイプCという作りなので、古いUSB-A(長方形の端子)の充電器には挿さらないことがあります。

変換アダプタを使う前に、もうひとつ確認しておきたいのが用途です。アダプタは手持ちのLightning製品を生かすには便利ですが、1つ挟むぶん抜けやすくなり、持ち物も増えます。毎日使う充電ケーブルは、タイプC同士でつなぐものに置き換えたほうが扱いは楽です。iPhoneをテレビに映したい場合の接続方法はiPhoneのミラーリングのやり方|テレビに映す手順と映らない時でまとめています。

iPadのタイプCはいつから?モデル別の切り替え時期

iPadのタイプCはいつから?モデル別の切り替え時期
iPadはiPhoneより先に、シリーズごとに切り替わった

iPadはiPhoneより早く、2018年のiPad Pro(11インチ第1世代・12.9インチ第3世代)からタイプCになりました。その後はシリーズごとに順番に切り替わり、最後まで残った無印のiPadも2022年の第10世代でタイプCになっています。AppleのiPadユーザガイド「USB-Cコネクタのあるモデル」と、iPadのモデルを識別するの発売年をもとに整理すると次のとおりです。

シリーズ タイプCになったモデル(発売年) 直前のLightningモデル
iPad Pro 11インチ(第1世代)・12.9インチ(第3世代)(2018年) それ以前のiPad Pro
iPad Air iPad Air(第4世代)(2020年) iPad Air(第3世代)
iPad mini iPad mini(第6世代)(2021年) iPad mini(第5世代)
iPad(無印) iPad(第10世代)(2022年) iPad(第9世代)

注意したいのは、同じタイプCでもiPadもモデルによってデータ転送の速さや対応する機能が違うことです。端子が同じだからといって、iPad Proと同じことが無印のiPadでもできるとは限りません。現在Appleが販売しているiPadはすべてタイプCなので、新品で買うなら端子で迷うことはありませんが、中古で第9世代以前やiPad mini(第5世代)を選ぶ場合はLightningになる点を覚えておいてください。

手元のiPadの世代はiPadの世代の調べ方|何世代かをモデル番号とシリアルで確認で確かめられ、歴代の流れは歴代iPad一覧と世代比較|発売年・チップ性能とA16までの進化にまとめています。タイプCのiPadを探すなら中古iPadの在庫一覧、Lightningの古いiPadを手放すならiPad買取のご案内が窓口です。

LightningのiPhoneからタイプCへ買い替えるとき

LightningのiPhoneからタイプCへ買い替えるとき
ケーブルをそろえたいなら15以降が候補

端子をそろえたいだけなら、買い替え先はiPhone 15以降のどのモデルでも条件を満たします。新品にこだわらなければ、iPhone 15や16、16eの中古も選択肢に入ります。データ転送の速さまで求めるならPro系、ケーブルの共通化が目的なら無印や16eで十分、という分け方が実用的です。

反対に、LightningのiPhoneを急いで手放す必要はありません。端子の違いは使い勝手の差であって、LightningだからといってすぐにiOSの対象から外れるわけではないためです。買い替えのきっかけは端子よりも、バッテリーの持ちや動作の重さ、iOSのサポート状況で考えるほうが失敗しません。iPhone 14と15の違いを比べて迷っている場合は、iPhone 14と15の違い|サイズ・価格でどっちがいいか比較が判断材料になります。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝

LightningのiPhoneでも、買取の対象になります。査定で見るのは端子の形ではなく、電源が入って正常に動くか、画面やバッテリーの状態、ネットワーク利用制限の状況、初期化と「iPhoneを探す」のオフが済んでいるかといった点です。タイプCのiPhoneに乗り換えるときは、データを移し終えてから旧機種を初期化し、付属品と一緒に査定へ出すと手続きがスムーズに進みます。

使わなくなったLightningのiPhoneは、iPhone買取のご案内から査定に出せば、次の端末代の足しにできます。次の1台は中古iPhoneの在庫一覧で、iPhone 15以降のモデルを状態と価格から見比べてみてください。

まとめ|iPhone 15から、SEは16eから

iPhoneのタイプC(USB-C)は、2023年9月22日発売のiPhone 15シリーズからです。iPhone 14シリーズ以前とiPhone SE(第1〜第3世代)はLightningで、SEの系統は2025年2月発売のiPhone 16eからタイプCになりました。現在Appleが販売するiPhoneとiPadは、すべてタイプCです。

タイプCになって、MacやiPadとケーブルを共用でき、AirPodsなどへの給電もできるようになりました。一方で、高速充電はiPhone 8以降のLightning機種でもできること、転送速度はPro系とそれ以外で違うことは押さえておきたいポイントです。手持ちのLightning製品はApple純正のアダプタやケーブルで使い続けられます。

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iPhoneのタイプCに関するよくある質問(FAQ)

iPhoneはいつからタイプCになりましたか?

2023年9月22日に発売されたiPhone 15シリーズ(iPhone 15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Max)からです。それ以前のiPhone 14シリーズまでは、2012年のiPhone 5から続くLightning端子でした。現在Appleが販売しているiPhoneは、すべてタイプC(USB-C)です。

iPhone 14はタイプCですか?

iPhone 14・14 Plus・14 Pro・14 Pro MaxはすべてLightningです。タイプCの充電器を使う場合は、USB-C - Lightningケーブルでつなぎます。タイプCを採用したのは次のiPhone 15シリーズからです。

iPhone SEはタイプCですか?

iPhone SEは第1世代から第3世代まで、すべてLightningです。SEの系統でタイプCになったのは、2025年2月に発売された後継のiPhone 16eからで、その次のiPhone 17eもタイプCです。

iPadはいつからタイプCですか?

2018年のiPad Pro(11インチ第1世代・12.9インチ第3世代)が最初です。iPad Airは第4世代(2020年)、iPad miniは第6世代(2021年)、無印のiPadは第10世代(2022年)からタイプCになりました。現在Appleが販売しているiPadはすべてタイプCです。

iPhone 13の充電ケーブルの片方がタイプCなのはなぜですか?

iPhone 12以降のLightningモデルには、電源アダプタが付かず、USB-C - Lightningケーブルが同梱されているためです。iPhone側はLightning、充電器側はタイプCという作りなので、タイプCの差し込み口がある電源アダプタと組み合わせて使います。

タイプCのiPhoneでLightningのイヤホンや充電器は使えますか?

Appleの「USB-C - Lightningアダプタ」を使えば、Lightningのアクセサリを充電・データ転送・オーディオで使えます。3.5mmのイヤホンは「Apple USB-C - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」でつなぎます。

タイプCにすると充電は速くなりますか?

端子がタイプCになっただけで速くなるわけではありません。高速充電はiPhone 8以降が対象で、20W以上のアダプタで約30分で最大50%まで充電できます。iPhone 17・17 Pro・17 Pro Maxは、40W以上のアダプタで約20分で最大50%とAppleが案内しています。

LightningのiPhoneは売れますか?

LightningのiPhoneでも買取の対象になります。査定では動作、画面やバッテリーの状態、ネットワーク利用制限の状況などを確認します。売却前はバックアップと初期化、「iPhoneを探す」のオフを済ませてください。リンクサスモバイルではiPhoneの査定・買取を受け付けています。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝。機種・端子の情報は2026年10月時点のAppleの公表内容に基づきます。設定画面の表記はiOSのバージョンや機種により変わる場合があります。

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