ドコモのSIMロック解除は無料|確認方法と自分でやる手順・条件

ドコモのSIMロック解除は無料|確認方法と自分でやる手順・条件
ドコモのSIMロック解除は無料|確認方法と自分でやる手順・条件
2026年8月7日
ドコモのSIMロック解除は無料|確認方法と自分でやる手順・条件

ドコモのSIMロック解除は、My docomoから自分で手続きでき、手数料は無料です。ただし全員に必要な手続きではありません。ドコモが2021年8月27日以降に発売した機種には、そもそもSIMロックが設定されていません〔ドコモ公式〕。まず自分の端末に解除が必要かを確認し、必要なときだけ手続きする。これが最短ルートです。

この記事では、SIMロックの確認方法をiPhone・Android・My docomoの3ルートで整理し、解除が不要なケースと解除できる条件、受付窓口と手数料、My docomoでの手順、解除後の端末操作、他社SIMで圏外になるときの対処までをまとめます。使わなくなったドコモ端末の買取についても解説します。

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ドコモのSIMロック解除とは?いつやるべきか

ドコモのSIMロック解除とは?いつやるべきか
SIMロック解除の基本と窓口・手数料の早見表

SIMロックとは、契約した通信会社以外のSIMカードを使えないように制限された状態のことです。これを解除すると端末が「SIMフリー」になり、格安SIMや他社回線に乗り換えたり、使わなくなった端末を売却・譲渡したりしやすくなります。ドコモで買ったスマホを他社系の回線で使いたいときに、まず必要になる手続きです。

ただし、いつでも全員がやるべき手続きではありません。ドコモは2021年8月27日以降に発売した機種にSIMロックを設定していないため、これらの端末は手続き自体が不要ですドコモ公式〕。総務省もガイドラインの改正で、2021年10月以降に発売する端末のSIMロックを原則禁止としています〔総務省〕。だからこそ、まず「解除が必要な端末か」を確認するのが先決になります。

受付窓口 受付時間 手数料 向いている人
My docomo(Web) 24時間 無料 自分で手早く済ませたい人
電話(151ほか) 午前9時〜午後8時 無料 操作に不安がある人
ドコモショップ 店舗の営業時間内 無料 対面で確認したい人

手数料は、以前はMy docomo以外だと有料でしたが、2023年10月1日以降はどの申し込み方法でも無料になりました〔ドコモ公式〕。※受付条件・時間・手数料は変更される場合があるため、最新はドコモ公式のSIMロック解除ページで確認してください。まず確認から入り、必要ならMy docomoで解除する。この流れが最短です。

ドコモのSIMロックを確認する方法

ドコモのSIMロックを確認する方法
iPhone・Android・My docomoの3つの確認ルート

解除の手続きに入る前に、自分の端末がSIMロックされているかを先に確認しましょう。前述のとおり最近の端末は最初からSIMフリーのことが多く、確認だけで解除が不要と分かる場合があります。確認ルートは、iPhone本体・Android本体・My docomoの3つです。

iPhoneでの確認手順

iPhoneは設定アプリから状態を確認できます。「設定」→「一般」→「情報」と進み、下にスクロールして「SIMロック」欄を見ます。「SIMロックなし」と表示されていれば解除済み、「SIMロックあり」なら手続きが必要です。iOSのバージョンによっては、この欄が「キャリアロック」と表記されている場合があります。

Androidでの確認手順

Androidは機種で表示が異なりますが、一般的には「設定」→「端末情報(デバイス情報)」→「SIMカードの状態」や「ネットワーク」の項目を確認します。「ネットワークに制限なし」「SIMロックなし」といった表示なら解除済みです。項目が見当たらない機種もあるため、その場合は次のMy docomoで確認するのが確実です。

My docomo(IMEI)から確認する方法

端末のIMEI(製造番号・15桁)を使えば、My docomoから解除の可否を確認できます。IMEIは「設定」→「一般(端末情報)」→「IMEI」で確認できるほか、電話アプリで「*#06#」と入力しても表示されます。IMEIが2つ表示される端末では「IMEI1」を控えます。My docomoにdアカウントでログインし、SIMロック解除のページでIMEIを入力すると、解除できる状態かどうかが分かります。

ここで一つ注意があります。中古で購入した端末は、ログインしても解除可否が表示されないことがあります。また、ネットワーク利用制限が「×」の端末は解除できません。中古端末を扱うときは、購入した販売元に解除状況を確認しておくと安心です。iPhone特有の細かい確認手順はdocomo iPhoneのSIMロック解除方法でも整理しています。

解除が不要なケースと、解除できる条件

解除が不要なケースと、解除できる条件
解除できる端末・できない端末の見分け方

確認の結果しだいでは、手続きそのものが要りません。手続きが不要なのは、2021年8月27日以降にドコモが発売した機種、すでに解除済みの端末、そしてドコモ回線のまま使い続ける場合です。この3つに当てはまるなら、ここから先の手順は読み飛ばして問題ありません。

状況 解除の要否
2021年8月27日以降にドコモが発売した機種 不要(SIMロックが設定されていない)
本体の設定に「SIMロックなし」と表示される 不要(すでに解除済み)
ドコモ回線のまま使い続ける 不要(他社SIMを挿さないため)
2021年8月26日以前の機種で他社SIMを使いたい 必要(購入時期・購入方法により異なる)
売却・譲渡を考えている やっておくと有利(買い手の選択肢が広がる)

解除が必要な端末の場合も、「誰でも無条件でできる」わけではありません。契約状況や端末の購入経路で扱いが変わります。主な条件は次のとおりです。最新の解除条件は端末や時期で変わるため、最終確認はドコモ公式で行ってください

チェック項目 内容
各種ロックがかかっていない ネットワーク利用制限(分割金の未払い等)やおまかせロックがある端末は解除できない
端末代金の支払い状況 一括払い、または分割金を精算済みだと手続きしやすい
解約後の端末 解約済み回線の端末も、条件によりMy docomoで解除できる場合がある
手続き前のバックアップ ドコモ公式も、手続き前にデータのバックアップを案内している

もう一点、見落とされがちな注意があります。SIMロック解除の手続きは取り消せません。とはいえ、解除して困る場面はほとんどなく、売却時にはむしろ有利に働きます。ネットワーク利用制限は「ネットワーク利用制限確認サイト」で事前にチェックでき、ここが「×」だと条件を満たしても解除できません。他社の解除条件はauのSIMロック解除ソフトバンクのSIMロック解除で解説しています。

SIMロック解除の受付窓口3つと手数料

SIMロック解除の受付窓口3つと手数料
My docomo・電話・ドコモショップの使い分け

ドコモのSIMロック解除は、My docomo・電話・ドコモショップの3つの窓口で受け付けています。前述のとおり、2023年10月1日以降はどの窓口でも手数料は無料です〔ドコモ公式〕。違いは受付時間と手間なので、自分に合う窓口を選びましょう。

  • My docomo(Web):24時間いつでも手続きでき、店舗に行かず数分で完了する。自分で進めたい人に最短
  • 電話(151・一般電話用の窓口):午前9時〜午後8時の受付。操作に不安がある人は口頭で案内を受けられる
  • ドコモショップ:営業時間内に来店。対面で確認しながら進めたい人向け。事前予約をしておくと待ち時間を抑えやすい

手軽さを優先するならMy docomo一択です。ネット操作に自信がなければ電話かショップを選べば、どちらも無料で解除できます。※受付時間・電話番号・手数料は変わることがあるため、申し込み前にドコモ公式で最新の内容を確認してください。

My docomoでのSIMロック解除の手順

My docomoでのSIMロック解除の手順
自分でできるMy docomoの手続きステップ

My docomoでの手続きは、時間を気にせず自分のタイミングで進められるのが最大の利点です。手順自体は難しくありません。全体の流れは次のとおりです。

ステップ 操作内容
①IMEIを控える 「設定」→「一般(端末情報)」→「IMEI」、または「*#06#」で確認。2つ表示なら「IMEI1」
②My docomoにログイン アプリ版ではなくWeb版にdアカウントでログインし、「お手続き」→「解約・その他」へ
③SIMロック解除を選ぶ 「SIMロック解除」→「お手続きをする」を選択
④2段階認証 SMSまたは連絡先メール宛のセキュリティーコードを入力
⑤IMEIを入力 手順①で控えたIMEIを入力する
⑥注意事項に同意して完了 注意事項に同意、受付確認メールの送信先を選び「手続きを完了する」

途中で「セキュリティーコード入力画面が出ない」「コードが届かない」ときは、契約回線のSMSや登録済みのメールアドレスを確認します。SMSの受信拒否設定や、古い連絡先メールのままになっているケースが原因になりがちです。それでも進めない場合は、電話窓口かドコモショップに切り替えるとスムーズです。キャリアをまたいだ自分での解除手順はSIMロック解除を自分でやる方法も参考になります。

解除後の端末操作【iPhone・Android別】

解除後の端末操作【iPhone・Android別】
解除完了に必要な端末側の操作

My docomoでの手続きが終わっても、それだけでは完了ではありません。端末側の操作で解除が有効になります。iPhoneとAndroidで操作が分かれるため、一括りにしないよう注意しましょう。

iPhoneの場合

iPhoneは、乗り換え先のSIMカードに差し替えるだけで解除が反映されるのが基本です。手元に新しいSIMがあるなら、差し替えて回線が使えれば完了です。SIMがまだ手元にない場合の方法として「初期化して復元する」やり方もありますが、初期化はデータが消える操作なので、必ず事前にバックアップを取ってから行ってください。操作に不安があるなら、SIM差し替えのほうが安全です。

Androidの場合

Androidは、乗り換え先のSIMカードを挿入するとSIMロック解除コードの入力画面が表示されることがあります。ドコモの手続き完了メールに記載された解除コードを入力すれば完了です。回線を切り替える作業と同時にSIMロック解除が反映される形になります。SIMカードの抜き差しに不安があるときはSIMカードの取り出し方で手順を確認しておくと安心です。

解除後の設定と「できない・圏外」の対処

解除後の設定と「できない・圏外」の対処
APN設定と通信トラブルの原因・対処

SIMロック解除でつまずくのは、実は解除そのものより解除後の設定のほうです。他社SIMを挿しても「圏外」「通信できない」となる場合、多くはAPN設定が原因です。格安SIMを使うときは、APN(アクセスポイント名)の設定が必要になることがあります。

Androidは「設定」→「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名(APN)」から、SIM提供元の案内どおりに入力します。iPhoneはSIMを挿すと構成プロファイルの案内が出ることがあり、出ない場合は通信会社のサイトからAPN構成プロファイルを入れます。設定を誤ると通信できないため、必ず各社の公式ガイドに沿って進めてください。

症状 主な原因 対処法
圏外になる APN設定が未入力・誤設定 正しいAPNを設定し直す
データ通信できない モバイルデータ通信がオフ 設定でモバイルデータ通信をオンにする
通話できない SIMの挿し込み不良 一度取り出して正しく再挿入する
Androidで認識しない 解除コード未入力 再起動時に解除コードの入力画面が出ることがある

解除コードの入力画面が出ないとき

Androidで「解除コードを入力する画面が出ない」という相談もよくあります。入力画面が出ない理由の多くは、そもそもコードの入力が不要な状態になっているからです。すでにSIMロックが解除済みの端末や、はじめからロックが設定されていない機種では、他社SIMを挿しても入力を求められず、そのまま通信できます。まずは本体の設定でロックの状態を確認してください。

それでも通信できない場合は、端末を再起動する、SIMを入れ直す、Wi-Fi接続でAPN設定を進める、契約先のサポートに問い合わせる、の順で試します。「SIMロック解除ができない」と感じる原因の多くは、解除ではなく解除後の設定でのつまずきです。落ち着いて一つずつ確認すれば、たいていは通信できるようになります。格安SIM選びは格安SIMとは?メリット・デメリットも参考になります。

SIMロック解除のメリットと格安SIMへの乗り換え

SIMロック解除のメリットと格安SIMへの乗り換え
SIMフリー化で広がる3つの選択肢

SIMロックを解除しておくと、スマホの使い方の選択肢が広がります。乗り換え・売却・譲渡の3つの場面で効いてくるのがポイントです。

  • 格安SIMへ乗り換えやすい:好きな通信会社のSIMを選べるようになり、料金プランの選択肢が一気に増える
  • 売却時に有利になりやすい:SIMロック解除済みは中古市場で使い手が広く、査定で評価されやすい傾向がある
  • 家族へ譲りやすい:相手が使う格安SIMや別キャリアのSIMでそのまま使える

とくに料金を抑えたい人にとって、格安SIMへの乗り換えは効果が分かりやすい選択です。ただし乗り換え前に、対応バンドやテザリング可否、APN設定の要否を確認しておくと安心です。これから中古端末を選ぶなら、SIMフリー端末の一覧から、はじめから解除済みの機種を選ぶ手もあります。eSIMという選択肢を知りたい人はeSIMとは?SIMカードとの違いもあわせてどうぞ。

不要になったドコモ端末の買取

不要になったドコモ端末の買取
売る前にやっておきたい準備

格安SIMへ乗り換えたあと、使わなくなったドコモ端末はありませんか。SIMロックを解除し、初期化してから売ると、査定で評価されやすくなります。SIMフリー化しておくと買い手にとって使い勝手がよく、中古市場での需要が広がるためです〔査定額は機種・状態により変動〕。

監修:リンクサスモバイル スマホ買取 査定士 今井一輝

買取の査定では、電源が入るか、画面割れの有無、バッテリーの状態、初期化・データ消去が済んでいるか、SIMロックが解除されているか、付属品が揃っているかで評価が変わります。SIMロック解除済みは幅広い方に使っていただけるため、査定でプラスに働きやすい要素です。売却前は、必ずバックアップを取ってから初期化し、「iPhoneを探す」やGoogleアカウントのロックも解除しておくと手続きがスムーズです。画面割れや起動しないジャンク品でも部品取りとして値がつくことがありますので、処分の前に一度ご相談ください。

売る前の準備は、初期化・データ消去、本体の清掃、付属品を揃える、SIMロック解除の4点です。この準備をしておくだけで、査定額が上向くことは珍しくありません。スマホは新しい機種が出るたびに相場が下がるため、使わないと決めたら早めに査定に出すのが得策です。スマホの買取査定(リンクサスモバイル)は店頭・宅配のどちらにも対応し、ジャンク品も査定します。売却時のリスクはスマホ売却の危険性と安全な下取り方法もご確認ください。

まとめ|確認してから解除すれば迷わない

ドコモのSIMロック解除は、My docomoからなら手数料無料・24時間、自分で数分で完了します。ただしドコモが2021年8月27日以降に発売した機種はSIMロックが設定されていないため、まずは「解除が必要な端末か」の確認が先です。iPhoneは「設定→一般→情報」、AndroidやMy docomoではIMEIから状態を確認できます。

解除後はiPhoneならSIM差し替え、Androidなら解除コード入力で有効になります。コードの入力画面が出ないのは、多くの場合そもそも入力が不要な状態だからです。「圏外」「通信できない」の多くはAPN設定が原因なので、各社のガイドどおりに設定すれば解決しやすいです。乗り換え後に使わなくなった端末は、SIMロックを解除し初期化してから売ると査定で有利になりやすく、ジャンク品でも値がつく場合があります。細かい条件・手数料は変わるため、最終判断はドコモ公式で確認してください。

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ドコモのSIMロック解除に関するよくある質問(FAQ)

ドコモのSIMロック解除は自分でできますか?

My docomoからなら自分で手続きできます。手数料は無料で、24時間受付です。手順は、IMEI(製造番号・15桁)を控える、Web版のMy docomoにdアカウントでログインする、「お手続き」→「解約・その他」→「SIMロック解除」を選ぶ、2段階認証のセキュリティーコードを入力する、IMEIを入力して注意事項に同意し完了する、という流れです。操作に不安がある場合は電話やドコモショップでも無料で解除できます。

ドコモのSIMロック解除が不要なのはどんな場合ですか?

ドコモが2021年8月27日以降に発売した機種は、SIMロックが設定されていないため手続きが不要です。本体の設定に「SIMロックなし」と表示される端末もすでに解除済みです。ドコモ回線のまま使い続ける場合も、他社SIMを挿さないため解除は要りません。ただし売却や譲渡を考えているなら、解除しておくと買い手の選択肢が広がります。

ドコモのSIMロック解除に手数料はかかりますか?

2023年10月1日以降は、My docomo・電話・ドコモショップのどの申し込み方法でも手数料は無料です。以前はMy docomo以外だと有料でしたが、現在はどの方法でも無料で手続きできます。受付条件や手数料は変更される場合があるため、最新の内容はドコモ公式のSIMロック解除ページでご確認ください。

自分のドコモ端末がSIMロックされているか確認する方法は?

iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」の「SIMロック」欄で確認でき、「SIMロックなし」なら解除済みです。Androidは「設定」→「端末情報」→「SIMカードの状態」などで確認します。表示が見当たらない場合は、IMEI(*#06#で表示)を使ってMy docomoから解除可否を確認できます。iOSのバージョンによっては「キャリアロック」と表記されることがあります。

ドコモを解約した後でもSIMロック解除はできますか?

解約済み回線の端末でも、条件を満たせばMy docomoで解除できる場合があります。dアカウントでログインできることが前提で、ネットワーク利用制限が「×」の端末は解除できません。ログインできない、解除可否が表示されないといった場合は、ドコモショップや購入した販売元に確認するのが確実です。

Androidで解除コードの入力画面が出ないのはなぜですか?

入力画面が出ない理由の多くは、そもそもコードの入力が不要な状態になっているからです。すでに解除済みの端末や、はじめからSIMロックが設定されていない機種では、他社SIMを挿しても入力を求められず、そのまま通信できます。まず本体の設定でロックの状態を確認し、それでも通信できない場合は再起動やAPN設定を確認してください。

SIMロック解除したのに他社SIMで圏外になるのはなぜですか?

多くの場合、原因はSIMロックではなくAPN(アクセスポイント名)の設定です。格安SIMを使うときは、SIM提供元の案内どおりにAPNを設定する必要があります。ほかに、モバイルデータ通信がオフになっている、SIMの挿し込み不良、Androidで解除コードが未入力といった原因も考えられます。端末の再起動や正しいAPN設定で解決するケースが多いです。

SIMロック解除すると中古スマホの買取価格は上がりますか?

SIMロック解除済みは幅広い方に使っていただけるため、査定で評価されやすい傾向があります。ただし査定額は機種・状態・時期で変動します。売却前は、バックアップを取ってから初期化し、SIMロック解除と付属品をそろえておくと査定がスムーズです。リンクサスモバイルでは店頭・宅配買取に対応し、画面割れやジャンク品も査定します。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝。受付条件・手数料や画面の表記は変わる場合があるため、最新はドコモ公式でご確認ください。

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