iPhoneで自分の電話番号を確認する方法|表示されない・消えた時の対処

iPhoneで自分の電話番号を確認する方法|表示されない・消えた時の対処
iPhoneで自分の電話番号を確認する方法|表示されない・消えた時の対処
2026年8月5日
iPhoneで自分の電話番号を確認する方法|表示されない・消えた時の対処

バックマーケットは、iPhoneなどを整備して再販するリファービッシュ品(整備済み中古品)の正規通販サイトで、違法な業者ではありません。フランス発の企業が日本版サイトも運営しています。ただし出品するのは各整備業者で、届くのはあくまで中古品。状態のばらつきや初期不良を指摘する口コミも一定数あるため、評判は良い声と悪い声の両方を突き合わせて判断するのが安全です。

この記事では、バックマーケットの基本情報を早見表で整理し、「怪しい」と検索される理由、良い評判と悪い評判、iPhone・iPadを買うときの見方、グレードとバッテリー保証、価格が安い仕組み、支払いと分割払いの扱い、イオシスとの違いまでを事実ベースでまとめます。あわせて、国内で保証付きの中古スマホを選ぶ視点も整理しました。

スマホ・タブレット・ゲーム機の高価買取ならリンクサス買取

バックマーケットとは?基本情報の早見表

バックマーケットとは?基本情報の早見表
設立・保証・返品の基本を1枚で確認

バックマーケットは、2014年にフランス・パリで設立され、2021年3月から日本版サイトを運営しているリファービッシュ品の通販サイトです〔バックマーケット公式〕。自社で在庫を抱える形ではなく、審査を通った整備業者が出品するマーケットプレイス型で、iPhoneを中心にiPad・パソコン・Android端末などが並びます。まずは全体像を早見表で押さえておきましょう。

項目 内容
サービス形態 整備業者が出品するマーケットプレイス型の通販
設立・日本開始 2014年フランス・パリで設立/日本版サイトは2021年3月開始
主な取扱 iPhone・iPad・パソコン・Android端末・イヤホンなどのリファービッシュ品
動作保証 すべての端末に1年間の動作保証が付帯
返品・返金 お届け日の翌日から30日以内は返品可(返送料はバックマーケット負担)
バッテリー 最大容量80%以上を保証。容量帯や新品バッテリーを選べる商品もあり
支払い クレジットカード・Apple Pay・PayPay・コンビニ払いに対応

保証と返品の条件はバックマーケット公式に明記されており、この部分だけを見れば安心材料は揃っています。ただし出品するのは各整備業者で、届くのは中古品。同じグレード表記でも、個体差そのものが消えるわけではありません。「怪しいのでは」という不安がどこから生まれるのか、次章で切り分けます。

バックマーケットは怪しい?名前と仕組みで整理する

バックマーケットは怪しい?名前と仕組みで整理する
不安の正体を4つに分解する

「バックマーケット 怪しい」という検索が多い理由は、サービスの中身よりも名前と売り方にあります。違法な闇市場を指す「ブラックマーケット」と語感が近いこと、海外発の企業であること、実店舗を持たないネット通販であること。この3つが重なると、初めて名前を見た人はどうしても身構えます。事実として並べ直すと、次のようになります。

不安に感じる点 事実としての整理
名前が「闇市場」に似ている 語感が近いだけの別物。違法な取引を行うサービスではない
海外の会社で不安 日本版サイトと日本語のヘルプセンターを備え、国内向けに運営している
実店舗がない ネット通販専業。保証と返品のルールは公式に明記されている
中古品が届くのが不安 整備と検品を経た品だが、外観や使用感の個体差は残る

通信販売のルールそのものは、消費者庁の特定商取引法ガイドで確認できます。同ガイドでは、返品特約の表示がない場合に限り、商品を受け取った日から8日以内は消費者の送料負担で返品できると定められています〔消費者庁〕。裏を返せば、事業者が返品特約を示していればその内容が優先されるということ。バックマーケットの30日返金保証はこの特約にあたり、法定の8日より長い設定になっています。とはいえ「正規のサービス=当たり外れがない」ではありません。購入先の選び方は中古iPhoneを買うならどこでも整理しています。

バックマーケットの良い評判・悪い評判

バックマーケットの良い評判・悪い評判
口コミは良い声と悪い声を並べて読む

レビューサイトや購入者のブログに並ぶ声を整理すると、「価格が安く状態も良かった」という満足と、「キズや初期不良があった」という不満が同居しています。中古品を扱う以上これは自然な結果で、どちらか片方だけを拾うと判断を誤ります。実際に見られる声を分けて並べました。

良い評判

  • 低いグレードでもケースを付ければキズがほとんど気にならなかった
  • 想定より早く届き、バッテリーの持ちにも不満がなかった
  • 同じ機種を新品より安く手に入れられ、価格に納得できた
  • 返品の申請そのものは案内どおりに進められた

悪い評判

  • 裏面に思ったよりキズがあり、商品写真とのギャップを感じた
  • 充電ケーブルなどの付属品が別売りだった
  • 購入後しばらくして不具合が出て、保証や返品の手続きが必要になった
  • やり取りがメール中心で、店頭のようにその場で相談できなかった

悪い評判の中身は、「中古品ならではの個体差」「付属品の有無」「サポートの距離感」の3つにほぼ集約されます。逆にいえば、グレードの意味を理解し、付属品の記載と返品期限を先に確認しておけば、不満の大半は事前に潰せる種類のものです。トラブルが起きたときは自己判断で放置せず、期限内に公式サポートへ連絡するのが基本になります。同じ中古スマホ通販では、ムスビーの評判も比較材料として役に立ちます。

バックマーケットのiPhone・iPadはどう選ぶ?

バックマーケットのiPhone・iPadはどう選ぶ
iPhoneとiPadで見るべき点は違う

バックマーケットで最も検索されているのがiPhoneです。リファービッシュ品は実機を整備した中古品であり、外見だけを似せた模造品とは別物ですが、整備に使われる部品まで一律ではありません。公式はプレミアムグレードについて「全部品がApple純正品」と説明しています。部品の出どころにこだわるなら、この表記があるかどうかが分かれ目になります。

iPhoneで確認したい3点

  • 部品の扱い:純正部品にこだわるならプレミアムグレードの表記を確認する
  • バッテリー容量:80%台と90%台では体感の持ちが変わる。容量帯を選べる商品もある
  • ストレージ容量:後から増やせないため、64GBか128GB以上かは購入前に決めておく

iPadで確認したい2点

iPadは世代表記が分かりにくく、同じ「iPad」でも発売年によって性能とサポート期間が大きく違います。加えて、Wi-Fiモデルとセルラーモデルを取り違えると、外出先で通信できません。この2点を先に決めておけば、届いてからの後悔はかなり減らせます。中古iPadで見落としやすい確認事項はiPad中古はやめたほうがいい?にまとめました。

なお、iPhoneやiPadを買い替えるなら、手元の旧端末は値下がりする前に売っておくのが得策です。iPhoneの買取査定は状態を問わず相談できます。

グレードA・B・Cとバッテリー容量の見方

グレードA・B・Cとバッテリー容量の見方
グレードは外観、バッテリーは別の指標

バックマーケットのリファービッシュ品は、外観のキズの度合いでグレードが分かれます。動作面は共通で保証され、価格差の大きな部分は見た目です。公式が示す目安を表にしました。安さ重視ならC、見た目重視ならAやプレミアムと、目的で選び分けるのが基本になります。

グレード 外観の目安(公式の説明) 向いている人
プレミアム 使用感がなく、全部品がApple純正品。バッテリー容量100% 新品に近い状態と部品の出どころを重視する人
A 画面にキズなし。外装は20cm離れると確認しにくい程度の軽微なキズ 見た目のきれいさを優先する人
B 画面にキズなし。外装は50cm以上離れると見えない程度のキズ 状態と価格のバランスを取りたい人
C 50cm離れても見える傷や凹みの場合あり。画面にも軽いキズの場合あり ケースを付ける前提で価格を優先する人

保証面では、すべての端末に1年間の動作保証が付き、お届け日の翌日から30日以内は返送料の負担なしで返品を申請できます〔バックマーケット公式〕。バッテリーは最大容量80%以上が基準で、A〜Cグレードでは「80〜89%」「90〜99%」を選べる商品があり、2024年夏からは容量100%を保証する新品バッテリーオプションも加わりました〔バックマーケット公式〕。グレードは外観、バッテリー容量はまったく別の指標という点を混同しないことが、失敗を避ける近道です。手元の端末で容量を確かめる手順はバッテリー最大容量の確認方法で解説しています。

バックマーケットはなぜ安い?価格の仕組み

バックマーケットはなぜ安い?価格の仕組み
安さを支える4つの仕組み

新品より安いのは、整備済み中古品を複数の業者が出品するマーケットプレイスという構造そのものに理由があります。同じ機種を扱う業者が並ぶため、価格が下方向に動きやすい仕組みです。主な要因を整理しました。

安さの理由 内容
中古品を再生している 新品の製造コストがかからず、発売時の価格より安く出せる
多数の業者が競合 同じ機種を複数の業者が出品し、価格競争が起きやすい
業者評価で表示が変わる 公式が出品者を評価し、条件の良い出品が上位に並ぶ仕組み
クーポン・キャンペーン 時期に応じたクーポンを配布(内容と金額は変動する)

※価格・クーポンの内容は2026年8月時点の一般的な仕組みの説明です。実際の金額と配布状況は時期で変わるため、バックマーケット公式で最新の条件をご確認ください。

安さには納得できる理由がある一方で、「安い=どれを選んでも高品質」ではありません。同じ機種でも出品業者とグレードで状態が変わるため、価格だけを見比べず、出品者の評価と保証条件をセットで確認するのが得策です。本体だけを安く手に入れたい場合の選択肢はスマホ本体のみ購入で安い店はどこ?でも比較しています。

支払い・分割払い・配送・返品の流れ

支払い・分割払い・配送・返品の流れ
注文から返品までの手続きを整理

購入前に、支払い方法と返品の期限だけは先に確認しておくと、後の手間がまるごと減ります。ネット通販のため、店頭での受け取りや対面での相談はできません。手続きの要点は次のとおりです。

項目 内容
支払い方法 クレジットカード(Visa・Mastercard・JCB)、Apple Pay、PayPay、コンビニ払い
コンビニ払い ローソン・ファミリーマート・ミニストップ・セイコーマートで支払える
配送 注文後に追跡番号が発行され、配送状況を確認できる
返品・返金 お届け日の翌日から30日以内に申請。返送料はバックマーケット負担
キャンセル 発送前であればマイページから取り消せる

分割払いはできる?

公式のヘルプセンターで案内されている決済は、上の表のとおりです。支払い回数を注文画面で選ぶ形の分割決済は用意されていません。分割にしたい場合は、クレジットカード会社側の「あとから分割」など、カード会社が提供する仕組みを使う形になります。手数料の有無と回数はカード会社の規定によるため、申し込む前に自分のカードの条件を確かめてください。支払い方法は追加・変更されることがあるので、注文前に公式ヘルプで最新の対応状況を確認しておくと確実です。

返品には期限があり、受け取ってからの日数で条件が変わります。届いたその日に電源を入れ、画面・外装・カメラ・通信をひととおり確認するのが基本になります。返品時に付属品が不足していると、相当額が返金から差し引かれる場合がある点も頭に入れておきましょう。海外発のサービスである以上、やり取りが国内店舗より時間を要する場面は残ります。

バックマーケットとイオシスはどっちが安心?

バックマーケットとイオシスはどっちが安心
2つのサービスは性格が違う

中古スマホの購入先として、バックマーケットと並べて比較されるのが国内の中古販売・買取店「イオシス」です。優劣というより性格の違いなので、自分がどこを重視するかで選び分けるのが正解になります。

比べる点 バックマーケット イオシス
販売形態 整備業者が出品するマーケットプレイス 自社で仕入れて販売する国内の専門店
店舗 ネット通販のみ 実店舗があり、手に取って選べる
品揃え 整備済み品が中心 未使用品から中古品まで幅広い
相談のしやすさ メールとヘルプセンター経由が中心 店頭で直接相談できる
向いている人 整備済み品を保証付きでネット購入したい人 実物を見て選びたい・買取もまとめたい人

整備済み品を保証付きで安く買いたいならバックマーケット、実物を確認してから決めたいならイオシス。この整理が最も分かりやすい目安です。ただし、どちらを選んでも初期不良時の対応スピードや相談のしやすさは事前に読み切れません。「近くで相談でき、保証もある店で買いたい」という人には、次章のチェックポイントが判断材料になります。

中古スマホを安心して買う5つのチェックポイント

中古スマホを安心して買う5つのチェックポイント
購入前に確認したい5項目

どのサービスで買う場合でも、中古スマホの失敗は事前確認でかなり防げます。安さだけで飛びつかず、次の5点を注文ボタンの前に済ませておきましょう。バックマーケットでも国内の販売店でも、見るべき場所は変わりません。

確認項目 なぜ見るのか
バッテリー最大容量 80%を下回ると持ちが悪く、後から交換費用がかかる場合がある
グレード・状態の表記 キズの度合いを把握し、届いた後のギャップを防ぐ
保証の有無と期間 初期不良のときに無償で対応を受けられるか
返品できる期間 思っていた状態と違ったときに戻せるか
ネットワーク利用制限 いわゆる赤ロムを避け、通信が止まらない端末を選ぶため

最後の項目は特に見落とされがちです。判定の意味と確認手順は赤ロム・白ロムとは?ネットワーク利用制限の確認方法で詳しく整理しました。

リンクサスモバイルでも、国内で保証付きの中古iPhone・スマホを販売し、状態やバッテリーの情報を商品ごとに明示しています。日本語で相談でき、購入後のやり取りも国内で完結する点は、海外発の通販にはない安心材料になります。まずは在庫から気になる機種を探してみてください。

中古iPhoneの在庫を見る(リンクサスモバイル)中古スマホ全般を探す

使わないスマホの買取【リンクサスモバイル】

使わないスマホの買取【リンクサスモバイル】
買い替えで余った端末は買取へ

新しい端末を迎えると、それまで使っていたスマホが必ず手元に残ります。引き出しにしまい込む前に買取へ出せば、次の端末代の負担をそのまま軽くできます。画面割れやバッテリー劣化がある端末でも、状態しだいで値がつく場合があります。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝

中古スマホは、新しい機種が出るたびに相場が下がっていきます。使わないと決めた時点が、いちばん高く売れるタイミングです。査定では、電源が入るか、画面割れの有無、バッテリーの状態、初期化とデータ消去が済んでいるか、付属品が揃っているかを見ています。売却前には必ずバックアップを取り、データを消してからお持ちください。起動しないジャンク品でも、部品取りとして値がつくことがあります。処分を決める前に一度ご相談いただければと思います。

買取額は、ちょっとした準備で変わってきます。初期化とデータ消去を済ませ、本体をきれいにし、箱や付属品を揃え、SIMロックを解除しておく。この4点をやっておくだけで、査定額が上向くことは珍しくありません。売却前の注意点はスマホ下取りの危険性にまとめてあります。店頭買取・宅配買取のどちらにも対応しています。

まとめ|評判の見方と失敗しない選び方

バックマーケットは、リファービッシュ品を扱う正規の通販サイトであり、違法な業者ではありません。すべての端末に1年間の動作保証が付き、お届け日の翌日から30日以内は返送料の負担なく返品を申請できます。バッテリーは最大容量80%以上が基準で、容量帯や新品バッテリーを選べる商品もあります。一方で、届くのは中古品であり、キズや初期不良を指摘する口コミも一定数あるのが実情です。グレードの意味、付属品の記載、返品期限。この3つを注文前に確認しておけば、口コミで見かける不満の大半は避けられます

「近くで相談でき、国内のサポートと保証がある店で買いたい」という人には、リンクサスモバイルの中古スマホも選択肢になります。そして買い替えで余った端末は、値下がりする前に買取へ回すのが得策です。購入も買取も、まずは気軽にご相談ください。

▼中古スマホの販売・買取はこちらから

中古iPhone・スマホを探す:リンクサスモバイル 商品一覧
スマホの査定・買取:スマホ・iPhone買取

バックマーケットに関するよくある質問(FAQ)

バックマーケットは怪しいサービスですか?

違法な業者ではありません。2014年にフランス・パリで設立され、2021年3月から日本版サイトを運営しているリファービッシュ品の正規通販サイトで、日本語のヘルプセンターも備えています。「ブラックマーケット」と語感が近いことが誤解の入り口になっています。ただし出品するのは各整備業者で、届くのは中古品のため、外観や使用感には個体差が残ります。

バックマーケットのグレードA・B・Cはどう違いますか?

外観のキズの度合いが違います。公式の説明では、Aは画面にキズがなく外装は20cm離れると確認しにくい程度、Bは画面にキズがなく外装は50cm以上離れると見えない程度、Cは50cm離れても見える傷や凹みがある場合ありとされています。上位にはプレミアムグレードがあり、全部品がApple純正品でバッテリー容量100%と説明されています。動作面はグレードを問わず保証の対象です。

バックマーケットのバッテリー最大容量は何%保証ですか?

最大容量80%以上が基準です。A〜Cグレードでは「80〜89%」「90〜99%」の容量帯を選べる商品があり、2024年夏からは容量100%を保証する新品バッテリーオプションも加わりました。グレードA・B・Cは外観のキズを表す指標で、バッテリー容量とは別の基準です。両者を混同しないよう注意してください。

バックマーケットに保証や返品はありますか?

すべての端末に1年間の動作保証が付き、お届け日の翌日から30日以内であれば返送料の負担なしで返品を申請できます。発送前であればマイページからキャンセルも可能です。返品時に付属品が不足していると相当額が返金から差し引かれる場合があるため、箱と付属品は届いた状態のまま保管しておくのが安全です。

バックマーケットで分割払いはできますか?

注文画面で支払い回数を選ぶ形の分割決済は用意されていません。公式ヘルプで案内されている決済は、クレジットカード、Apple Pay、PayPay、コンビニ払いです。分割にしたい場合は、クレジットカード会社の「あとから分割」など、カード会社が提供する仕組みを利用する形になります。手数料と回数はカード会社の規定によります。

バックマーケットとイオシスはどちらが安心ですか?

性格が異なるため、重視する点で選び分けます。整備済み品を保証付きでネット購入したいならバックマーケット、実店舗で現物を確認したい・買取もまとめたいならイオシスが向いています。国内で相談でき、保証付きの中古を探したい場合はリンクサスモバイルも選択肢になります。

中古スマホを国内の保証付きで買うにはどうすればいいですか?

リンクサスモバイルでは、国内で保証付きの中古iPhone・スマホを販売し、状態やバッテリーの情報を商品ごとに明示しています。日本語で相談でき、購入後のやり取りも国内で完結します。買い替えで余った端末の買取にも対応しているため、購入と売却をまとめて相談できます。

監修:リンクサスモバイル 査定士 今井一輝。保証・グレード・支払い方法などの条件は2026年8月時点の内容です。最新の条件はバックマーケット公式でご確認ください。

RELATED ARTICLES